TOPICSプロダクツトピックス NEWSニュースリリース

博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
時代の進化と掛け合わせながらも手触りを宿らせるプロの仕事をご紹介します。

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ものづくりの世界で実践する「キャリアウェルビーイング」-仕事とプライベートを両立しながら豊かな人生を生きる、博報堂プロダクツの多様なリーダーたち-

博報堂プロダクツで活躍する、自分の“好き”を生業に、社会の課題解決に挑むプロフェッショナルたち。仕事とプライベートを充実させながら、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”も実践している、同社のリーダーたちに話を聞きま…

色覚特性の“見え方の違い”とは? 当事者が解説するインクルーシブデザイン講座レポート

2026年2月1日、一般社団法人 日本カラーコーディネーター協会(J-color)主催の「カラーユニバーサルデザイン(CUD)エデュケーションセミナー」にて、博報堂プロダクツ MDビジネス事業本部のプロダクトデザイナーである橋本 千里と内田 成威が登壇しました…

自律的な人材育成を支える、企業における“学び”のカタチとは〜個々の能力開発を促す取り組み〜

キャリアの選択肢が多様化する中、自分らしく成長するために欠かせない“学び”。今回は、チームで学びを推進している事業本部の社員と全社的な学びの機会として活動を促進・サポートしている本社管理部門の社員が、プロダクツならではの学びのカルチャーにつ…

クリエイティブの力で経営を動かす ENND Partners×博報堂プロダクツの新たな共創

2024年3月、博報堂DYホールディングスは、新たなプロフェッショナルサービスを提供する会社「ENND Partners」を設立しました。ENND Partnersは、博報堂グループ各社と連携しながら、経営や事業、組織の課題を“人間性(Humanity)”の視点から捉え直し、企業…

【事例紹介】店舗×デジタルでZ世代にアプローチする、新しい買い物体験「AO+(アオヤマプラス)」

購買体験が多様化する中、店舗での新たな価値提供が求められる小売領域。AIをはじめとするデジタル技術の導入は、顧客ロイヤリティ向上や販売促進のみならず、人手不足など企業課題の解決でも期待されています。総合制作事業会社である博報堂プロダクツは、…

スタジオ内も公開!映像の"仕上げ"を突き詰め、クリエイティブの完成度を高める。【Close Up!P Value Vol.25 ポストプロダクション編】

Vol.25のテーマは、映像制作のポストプロダクションを担うREDHILL事業本部から、アカウントプランナーの本間 菜月、オンラインエディターの武谷 朱莉、ミキサーの鷹濱 蘭が登場。TVCMからWeb広告まで、映像の"最終仕上げ"を手掛けるプロフェッショナルを紹介…

「AIクラフトスタジオ」始動!目指すのは、AIだからこそつくれるハイエンドなクリエイティブ

博報堂プロダクツは、生成AIを活用したビジュアルクリエイティブ制作の専門チーム「AI Craft Studio」を発足。ディレクター、ビデオグラファー、レタッチャーといった従来の専門性に、AIスキルを掛け合わせた新職種「ジェネレーター」を設け、次世代のクリエ…

育児が紡ぐ、自分らしいキャリアと支え合うチーム【PRODUCT’Sキャリアウェルビーイング連載】 Vol.2 子育てリーダー編

博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…

データで広がるコマースの新未来。生活者起点で読み解く活用のカギ

近年、生活者の購買行動はオンライン/オフラインを問わず、ますます多様化・複雑化をしています。また、飛躍的な性能向上で導入が進むAIをはじめ、テクノロジーも目まぐるしいスピードで進化を続けています。そうした中で、コマースマーケティングに日々向…

新しい買い物体験を創るAIソリューション。博報堂プロダクツが描く接客の未来とは

店舗運営の現場では今、「顧客体験の向上」と「人員最適化」という二つの大きな課題が同時に求められています。人手不足やコスト削減の必要性が高まる一方で、来店者にはよりパーソナライズされた、快適で新しい買い物体験が期待されています。こうした時代…

博報堂DYグループのサステナビリティ取り組み紹介サイト 「Sustainable Future with Creativity」開設

博報堂DYグループ各社のサステナビリティに関する取り組みを紹介するWebサイト「Sustainable Future with Creativity」を開設しました。当社の取り組みが紹介されましたのでお知らせいたします。 https://www.hakuhodody-holdings.co.jp/csr/sfwc/ 博報堂…

【PRODUCT’S パーパス】「こしらえる力」でこれまでも、これからも。博報堂プロダクツのこれからのありたい姿「PRODUCT’S パーパス」制作チームインタビュー動画公開!

博報堂プロダクツは、2025年10月に創業20周年を迎えました。企業理念の根底である「こしらえる」という言葉を再解釈・再定義するプロジェクト「こしらえるをこしらえなおすプロジェクト」を2024年8月に発足。プロジェクトオーナーである経営メンバーと各事業…

0.5秒で心をつかむ!効果を最大化する縦型動画クリエイティブ

生活者の動画視聴はスマートフォン中心に急速に変化し、TikTokやInstagramリール、YouTubeショートなど縦型動画が新しい主流になっています。従来の横型とは異なる発想が求められる中、制作現場ではどう工夫して効果を最大化しているのでしょうか。 本記事で…

【博報堂BIZ GARAGE主催】AIが買い物を決める時代。企業/ブランドは“顧客接点”で差をつける。

博報堂が運営するビジネスポータル「BIZ GARAGE」は、フルファネルマーケティングを実践するソリューションや事例など、さまざまな情報をお届けしています。また最新トピックスや企業にとって興味関心の高いテーマを専門家や実務リーダーが詳しく解説するウ…

一人ひとりのベストなワークスタイルを目指して。全員活躍を実現する働き方とは。

ワークライフバランスの見直しや価値観の多様化が進む中、注目が集まる「働き方」。今回は、その取り組みを実践している社員と環境づくりを担う人事室が、自分らしく働くために必要なこと、チームの課題や具体的なアプローチを話し合います。 ※この記事は、…

地域連携で子どもたちのアイデアをカタチに。お菓子の商品開発で育む探求学習

子どもたちの学びはいま、多様化し地域全体で支える時代へと変わっています。開校90周年を迎える中央区立月島第三小学校では「地域のお菓子を商品開発する」というミッションを通じて、子どもたちが「アイデアをカタチにする力」を体験し、社会とつながる学…

クリエイティブに“好き”を宿すリーダーたち【PRODUCT’Sキャリアウェルビーイング連載】 Vol.1 クリエイター編

博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…

顧客獲得から育成まで一気通貫。コマースマーケティングの正攻法。【Close Up!P Value Vol.24 アクイジション&リテンション編】

Vol.24のテーマは、コマースマーケティングにおける「新規顧客獲得(アクイジション)」と「顧客維持・育成(リテンション)」。コマースプロデュース事業本部の橋 瞳太と髙瀬 悦司が、両領域の知見をもとに、確実に売り上げをつくるためのアプローチを語り…

脱炭素ビジネスを、クリエイティブの力で支援する。共創型のサステナビリティとは?

社会的ニーズを背景に、企業活動において重要化する“脱炭素”。ものづくりからコミュニケーション設計まで、幅広いソリューションを提供する博報堂プロダクツの4名が、総合制作事業会社としての姿勢、事業本部横断で取り組む脱炭素ビジネスのあり方を語ります…

広がるIPビジネスの今と企業の取り組み

ここ数年、アニメ、漫画、ゲームに加え、映画、音楽、スポーツ、アイドル、アーティスト、ブランドなど多様なIP(知的財産)を活用したマーケティングが急速に広がっています。「推し活文化」の浸透やSNSによるファンコミュニティの可視化により、IPは単なる…

グッドデザイン・ニューホープ賞2025入選!小林 幹太さんの“Capture Session”が切り拓く新しいリアルタイム体験

博報堂プロダクツ 統合クリエイティブ事業本部 ウラワザチームのデザインエンジニアの小林 幹太さんが、2025年度グッドデザイン・ニューホープ賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)の「仕組みのデザイン」カテゴリーで入選しました。 グッドデザイン…

脱炭素・DE&Iの実現へ 博報堂プロダクツが取り組むイベント領域でのプロセス改革

DE&I(ダイバーシティー・エクイティ&インクルージョン:多様性、公平性、包摂性)の実現が国内外で議論されるなか、マーケティングやプロモーションの現場はこのテーマとどう向き合うべきか。「ad:tech tokyo2025(ad:tech tokyoは世界の主要都市で開催され…

人の声に焦点をあて、ブランドや商品の“ストーリー”を紡ぐ。【Close Up!P Value Vol.23 インタビュー動画編】

Products、Professional、Playful、Personal、Pride… そんな、博報堂プロダクツの多彩な「P」をお届けする公式YouTube「Close Up!P Value」シリーズと連動したインタビュー記事を公開中。17事業本部・100職種以上のプロフェッショナルたちが、それぞれの“専…

【AI制作の現在地とこれから】AI沼にハマったクリエイターが語る「求められる“言語化”と“情報整理”」(映像プロデューサー・CMディレクター×エンジニア)

「最近AIってよく聞くけど、みんな実際どう使ってるの?」 そんな疑問に答えるべく、制作の現場から“AI沼”にどっぷり浸かっている4人のプロフェッショナルが登場!イベントやキャンペーンの体験設計においてAIを駆使する、体験型プロモーションの専門組織「…

【事例紹介】フィロソフィーと歴史を立体化させる、企業ミュージアム「ホンダコレクションホール」

体験を通じてブランドや製品の歴史や価値を伝える、企業ミュージアム。展示施設やショールームで豊富な実績を持つ博報堂プロダクツは、企画、設計、クリエイティブ、実装、運営、イベント・コンテンツ開発など、さまざまなプロセスでソリューションを提供し…

「博報堂DYホールディングス Integrated Report 2025」にインタビュー記事掲載

博報堂プロダクツは、博報堂DYホールディングスのサステナビリティ推進本部に参画し、グループでの取り組み方針や各社進捗の共有、ESGテーマ毎のディスカッションを行いながら、グループのサステナビリティ活動を推進しています。今年度より、グループサス…

「こしらえる」現場で、未来をつくる。博報堂プロダクツのインターンシッププログラムの紹介

広告・プロモーションの最前線で、学生が実践を通じて成長する――博報堂プロダクツでは、各事業本部が持つ「専門性」と「現場力」を活かし、学生たちに広告・プロモーションの最前線を体験させるインターンシッププログラムを展開しています。企業の価値を体…

体験型プロモーションで実現する、企業と生活者のコアな接点【Close Up!P Value Vol.22 顧客体験編】

Products、Professional、Playful、Personal、Pride… そんな、博報堂プロダクツの多彩な「P」をお届けする公式YouTube「Close Up!P Value」シリーズと連動したインタビュー記事を公開中。17事業本部・100職種以上のプロフェッショナルたちが、それぞれの“専…

男性育休を、あたりまえの選択肢に。両立を支える企業制度とチームのあり方とは?

仕事とプライベートの両立において、重要なテーマの一つが「男性育休」です。今回は、育休を取得した現場スタッフ2名と、制度の設計や周知を担う人事室が、育休取得の実態や課題、全員活躍を目指すための必要なマインドを語り合います。 ※この記事は、博報堂…

日本語動画を生成AIで多言語化!AI×クリエイターの力で生み出す「KOTOBATON」とは

株式会社博報堂プロダクツでは、生成AIを活用することで、日本語話者による動画を30言語以上に翻訳する多言語クリエイティブソリューション「KOTOBATON™(コトバトン)」の提供をスタートしました。企業のグローバル展開、インバウンド対応の一翼を担うとと…

音声広告・音声メディアの現状と課題|ブランド体験・新しい接点の創出

音楽ストリーミングやポッドキャスト、ネットラジオの普及により、音声市場そのものは注目されています。「どう活用すればブランドの“らしさ”や新しい接点を生み出せるのか?」 本記事では、広告やブランド体験における“音”の役割、そしてAIの進化がもたらす…

「ad:tech tokyo 2025」登壇のお知らせ

2025年10月22日(水)~24日(金)東京ミッドタウン&ザ・リッツ・カールトンにて開催される国際マーケティングカンファレンス「ad:tech tokyo2025」において、下記公式セッションに当社社員が登壇しますのでお知らせします。 10月23日(木) 13:30-14:20 イベ…

“売れる”だけじゃない。心に届く商品開発【Close Up!P Value Vol.21 商品開発編】

Products、Professional、Playful、Personal、Pride… そんな、博報堂プロダクツの多彩な「P」をお届けする公式YouTube「Close Up!P Value」シリーズと連動したインタビュー記事を公開中。17事業本部・100職種以上のプロフェッショナルたちが、それぞれの“専…

WORKS更新|ブランド・プロモーション・社会課題・イベントの多様な事例を公開

博報堂プロダクツ コーポレートサイトの"WORKS(実績紹介)"に新たに7件の事例を追加しました。 WORKSでは、クライアントの課題解決や価値創出に貢献した事例を紹介しています。 今回追加された案件は、企業ブランティングを打ち出すCM・グラフィック制作、…

制度ではなく関係性で育つマネジメント。管理職研修と現場の声から見える人材育成のかたち【P+ESG ACTION interview Vol.05】

制作現場におけるチームづくりの要となる「ピープルマネジメント」。今回は、現場でメンバーの力を引き出すチームリーダーと、管理職研修を通じて組織全体の人材育成を支える人材開発推進室のスタッフが、制作という専門性の高い現場ならではのマネジメント…

VMD/SNSで広げる売り場づくりの可能性【Close UP!P VALUE Vol.20 店頭クリエイティブ編】

Products、Professional、Playful、Personal、Pride… そんな、博報堂プロダクツの多彩な「P」をお届けする公式YouTube「Close Up!P Value」シリーズと連動したインタビュー記事を公開中。17事業本部・100職種以上のプロフェッショナルたちが、それぞれの“専…

博報堂プロダクツ制作の2作品が「交通広告グランプリ2025」優秀作品賞を受賞

2025年の交通広告グランプリにおいて、当社が制作に関わった2作品が「優秀作品賞」を受賞しました。電車内や駅構内で展開された広告で、その特性を活かした企画意図や表現手法が評価されました。本記事では、各作品の概要と、各担当者のコメントをご紹介しま…

多様性を「こしらえる力」で支える——Tokyo Pride 2025に博報堂プロダクツが参画

博報堂DYグループは、生活者の想いがあふれ、いきいきと活躍できる社会の実現を目指し、DE&Iの推進に取り組んでいます。博報堂プロダクツもグループの一員として、性のあり方に関わらず、誰もが自分らしく活躍できる社会の実現に向け、LGBTQ+を応援するた…

生成AI時代に問われる、クリエイターの「視点」と「意志」とは

生成AIの進化と普及により、クリエイティブの現場が大きな転換期を迎え始めています。誰もが簡単に画像や文章を生成できる時代において、プロフェッショナルとしての「クリエイター」の役割も変化しています。AIがもたらす創造の可能性と、現場で向き合うク…

顧客接点の総合力で実現する ビジネスプロセスの変革【 Close Up!P Value Vol.19 ビジネスプロセスサービス編】

Products、Professional、Playful、Personal、Pride… そんな、博報堂プロダクツの多彩な「P」をお届けする公式YouTube「Close Up!P Value」シリーズと連動したインタビュー記事を公開中。17事業本部・100職種以上のプロフェッショナルたちが、それぞれの“専…

【制作現場のAI活用術】AI沼にハマったクリエイターが語る「AIのクセと付き合い方」(映像プランナー/コピーライター×プロダクトデザイナー)

「最近AIってよく聞くけど、みんな実際どう使ってるの?」 そんな疑問に答えるべく、制作の現場から“AI沼”にどっぷり浸かっているふたりのプロフェッショナルが登場!映像の世界でAIを活用する映像プランナー細野と、モノづくりの現場でAIを駆使するプロダク…

“好き”と“面倒見のよさ”が生む職場カルチャー 働きやすさとチームワークを育む事例紹介

博報堂プロダクツは、17事業本部ごとに異なるカラーを持ち、様々な人がそれぞれの個性を活かしながら日々業務に向き合っています。職場カルチャー紹介シリーズ「PRODUCT’S PEEK!」では、博報堂プロダクツで働くイメージを仕事以外の切り口で紹介することで…

現場って実際どうなの? 博報堂プロダクツら次世代メンバーがバーチャルプロダクション制作のリアルを語る

松岡 亜希[著] / 大森大祐[写] バーチャルプロダクション(以下、VP)とは、背景のLEDディスプレイにCG映像を投影しながら、被写体と同時に撮影・合成して映像を作りあげていく技術。時間や場所といった制約から解放され、より新しい表現も可能になるイノベ…

エンゲージメントを高める 社内イベントの体験設計【Close Up!P Value Vol.18 社内イベント編】

総合制作事業会社である博報堂プロダクツは、17の事業本部にわたる幅広い領域でソリューションを提供しています。価値創造の中核を担うのは、100を超える専門職を構成する2,000名以上の人材です。 博報堂プロダクツ 公式YouTubeチャンネルでは各職種の提供価…

“違い”を強みに変える障がい者雇用。インクルーシブな職場づくりを目指して 【P+ESG ACTION interview Vol.04】

2023年にサステナビリティ方針を策定した博報堂プロダクツは、「ESG(環境・社会・ガバナンス)」に、ものづくりへのこだわりを意味する「P(プロダクト)」を加えた“P+ESG”を掲げ、さまざまなサステナビリティ活動を推進しています。シリーズ「P+ESG ACTION…

大学のコミュニケーションに特化したプロデュース集団、 “教育・大学専任チーム”が培ったPRの方法論とは?

少子化に直面する日本の大学では、教育機関としての魅力や存在意義を発信することが重要化しています。しかし複雑な情報社会においてステークホルダーとのコミュニケーションを図るためには、ブランディングや広報戦略における専門的なノウハウも必要です。…

イベント配信に店頭什器、NFTまで!公式YouTube「Close Up! P Value」シリーズ一挙紹介 −後編−

博報堂プロダクツ 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@hakuhodoproductsofficial5256 総合制作事業会社である博報堂プロダクツは、17の事業本部にわたる幅広い領域でソリューションを提供しています。多彩なプロフェッショナルたちの姿を通して…

SNSマーケティングの「今」―「フォロワーを増やす戦略」から「エンゲージメントを高める戦略へ」

短尺動画の台頭、AI時代のコンテンツ戦略の進化、そしてフォロワー数に依存しないSNSマーケティング──。急速に変化するSNS環境に対応し成果を上げるには、各プラットフォームの特性を理解し、リーチやエンゲージメントを意識した柔軟な戦略設計が不可欠です…

第12回BOVAで映像クリエイター陣が快挙! 小林 友麻さんが縦型動画部門シルバー、 神田 蘭子さんがダブル受賞、平尾 太一さんも個人賞を獲得

博報堂プロダクツ 映像クリエイティブ事業本部に所属する、映像ディレクター 小林 友麻さんが、第12回BOVA ONLINE VIDEO AWARD(主催:宣伝会議)で新設された縦型動画部門(TikTok for Businessコラボ)にて見事シルバーを受賞しました!また、オンラインビ…

多様な専門性が一目瞭然!公式YouTube「Close Up! P Value」シリーズ紹介 −前編−

博報堂プロダクツ 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@hakuhodoproductsofficial5256 総合制作事業会社である博報堂プロダクツは、17の事業本部にわたる幅広い領域でソリューションを提供しています。多彩なプロフェッショナルたちの姿を通して…