TOPICSプロダクツトピックス NEWSニュースリリース

博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
最新ソリューションおよびプロフェッショナル人材などを紹介します。

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博報堂プロダクツ初!地域独自の魅力や価値の向上に向けた取り組みを支援する「総務省 地域人材ネット(地域力創造アドバイザー)」に板垣信行さんが登録されました!

博報堂プロダクツ BPSプロデュース事業本部 BPSプロデュース部 地方創生事業推進チーム シニアエグゼクティブプロデューサー板垣 信行 地域独自の魅力や価値の向上に向けた取り組みを支援する「地域力創造アドバイザー」 博報堂プロダクツでは、2020年10月に…

社会課題の探究・解決に取り組み、発想力を育む 中高生向けの探究学習プログラム「Hasso Camp」に参画

博報堂プロダクツは、正解のない時代に身の回りの社会課題の探究・解決に取り組み、未知なる答えを導き出す「発想力」を育む、中高生向けの探究学習プログラム「Hasso Camp(ハッソウキャンプ)」に参画いたします。 2013年に博報堂DYホールディングス傘下…

江東区豊洲西小学校にてサステナビリティ授業を実施 -子どもたちと考えるサステナビリティアクション-

博報堂プロダクツは、社会の一員として誰もがいきいきと働ける社会をつくっていくために、広告・プロモーション実施の専門性を生かしたキャリア教育をサポートしています。2024年3月18日、コマーステクノロジー事業本部の杉山典子が、買い物を通じた社会貢献…

“運命職をさがせ。”2025年度新卒採用サイトに込めた思い

写真左から、島内 奏実さん(人事室)、葛原 麻衣さん、三浦 奈津実さん(統合クリエイティブ事業本部)、作間 馨さん(デジタルプロモーション事業本部)、和泉 真介さん(人事室)(所属は2024年4月取材時) 総合制作事業会社、博報堂プロダクツでは18事業…

地域資源のアップサイクルをクリエイティブで実現 “もみがらノート”制作ストーリー

廃棄物に新たな価値を与え、再生させるアップサイクルが、持続可能な社会に向けて注目されている。博報堂プロダクツは、ものづくりを通じたサステナビリティ活動「P+ESG」を推進。その一環としてお米の籾殻を活用した「P+ESG ACTION もみがらノート」を制作…

企て・伝え・こしらえるサイクルでサステナブル活動を事業成長につなげる

博報堂グループであらゆるコミュニケーションにおける制作・企画領域を担う博報堂プロダクツ。2023年5月、専門プロジェクトチーム「SUSTAINABLE ENGINE(サステナブルエンジン)」が発足した。チームの一員として各領域横断でサステナビリティ推進をサポート…

博報堂プロダクツ 公式YouTubeチャンネル「脳よだれ展シリーズ」一挙紹介! 本能を揺さぶるビジュアル×AIで新たな鑑賞体験

博報堂プロダクツ 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@hakuhodoproductsofficial5256 総合制作事業会社である博報堂プロダクツのフォトグラファーと博報堂のアートディレクターが1対1でタッグを組んで企画・制作し、2023年9月に開催した写真展…

若手クリエイターは「今」をどう捉えているのか 博報堂プロダクツが語るデジタルプロモーションの勘所

総合制作事業会社「博報堂プロダクツ」には12の事業本部がある。なかでもデジタル領域のフラグシップ部門として、デジタルプロモーションにおけるプランニングやPR、SNSなどを企画から実施まで一手に担うのがデジタルプロモーション事業本部だ。今回話を聞い…

環境を軸にしたビジネス成長を目指す「ISO14001」認証取得とは―後編:自ら実践して得た学びから、クライアントの第一歩を支援―

脱炭素社会の実現に向けて企業の環境マネジメントが今まで以上に重視される中、博報堂プロダクツは2023年10月、プレミアム事業本部およびイベント・スペースプロモーション事業本部において、環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」認証を取得しま…

映像クリエイティブ事業本部 神田蘭子さんが、JAC AWARD2023 ディレクター部門にてグランプリを受賞!

博報堂プロダクツ 映像クリエイティブ事業本部 神田蘭子さんが、JAC AWARD 2023(主催:一般社団法人 日本アド・コンテンツ制作協会)のディレクター部門にてグランプリを受賞しました!おめでとうございます! 「JAC AWARD」とは、映像文化発展のため、映像…

【博報堂プロダクツのプロフェッショナル人材】 事業成長に最適なCRM戦略を描く/ダイレクトマーケティングプロデューサー

プロフィールはこちら 企業と生活者の直接的なコミュニケーションを通じてエンゲージメントを高める、ダイレクトマーケティングの世界。EC、D2Cなどチャネルが多様化し、コンサルタントによる専門的な戦略設計や高度なデータ分析が可能になった一方で、デジ…

フォトクリエイティブ事業本部 「REMBRANDT」 レタッチャー18 名による作品展「REFLECTION」開催中(2/5〜2/29)

博報堂プロダクツのフォトクリエイティブ事業本部では、2D・3DCG・映像における画像処理の専門集団「REMBRANDT」(レンブラント)の18名のレタッチャーによる作品展「REFLECTION」(リフレクション)を2月5日(月)より2月29日(木)まで、豊洲ガーデンフロン…

環境を軸にしたビジネス成長を目指す「ISO14001」認証取得とは―前編:生活者を巻き込むものづくりの”仕組み”で社会全体を変えていく―

脱炭素社会の実現に向けて企業の環境マネジメントが今まで以上に重視される中、博報堂プロダクツは2023年10月、プレミアム事業本部およびイベント・スペースプロモーション事業本部において、環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」認証を取得しま…

企業と生活者のサステナビリティコミュニケーションを実現。 寄付をもっと身近にする仕組み「KIHUMO」

※プロフィールはこちら 社会貢献活動の推進を目指す企業が増える一方、生活者を巻き込んだアクションの創出に課題を抱えるご担当者様も多くいらっしゃいます。 博報堂プロダクツは2023年10月、企業と生活者がともに社会貢献活動へ参加する機会を生み出すソリ…

ワンチームでEC事業者をフルサポート 多様化するニーズに対応する「EC Cart+」の可能性

年々拡大するEC市場。ただものを売る場を作るだけでなく、「課題を抱える事業者を支援するためにモールを始めたい」など、目指す先や抱える悩みも多岐にわたっている。また、これらは時代の流れに応じて今後も変わり続けるだろう。そこで求められるのが、事…

NFTウォレット「Cocollet」の提供がスタート。NFTがつくる新たな体験価値とプロモーションの未来とは

※プロフィールはこちら ブロックチェーンの技術を用いてデジタルデータの真偽性や取引記録を証明できるNFT (Non-Fungible Token)は、アートや音楽、ゲームなどの分野で注目されていますが、その特性を活用し企業のプロモーションにも有効なツールとなって…

企業課題解決から社会課題解決へ 地域DXソリューションの提供による地方創生への取り組み

※プロフィールはこちら カスタマーリレーション事業本部は、昨年度よりHAKUHODO EC+として、日本全国の地方自治体・事業者のDX・EC支援を行うための「地域DXソリューション」の提供を開始しており、様々な形での支援業務に携わってきました。 今回、山形県の…

博報堂プロダクツ 公式YouTubeチャンネル「THE LIMITシリーズ」一挙紹介!広告制作会社が手がけるドラマの裏側

博報堂プロダクツ 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@hakuhodoproductsofficial5256 総合制作事業会社である博報堂プロダクツが制作した、Hulu初4K・HDR対応のオリジナルドラマ「THE LIMIT」。 半径3メートルの限られた空間、限られた時間、限…

食と農の新しい循環を生み出す「はくほうファーム」農作業体験レポート

気候変動や原油価格高騰、高齢化による耕作放棄地の問題が深刻化しています。そんな中、毎日私たちが食べている一杯のお米は、田植えから収穫まで様々な人の手を介して、長い年月をかけて届けられています。そういったしくみを知り、食と農業を身近に感じる…

250名以上が参加!年に一度の社内アワード「社長賞」をメタバース空間で初開催

2022年度の「社長賞」授賞式。博報堂プロダクツ初の試みとして、メタバース空間で実施しました。 博報堂プロダクツの「社長賞」とは、プロダクツグループに多大な貢献をしたチームを表彰する、年に一度の社内アワードです。これまで、社長賞授賞式はリアルで…

月刊 経団連10月号 「企業価値を高めるサステナビリティ・コミュニケーション」特集に寄稿掲載

月刊 経団連10月号の「企業価値を高めるサステナビリティ・コミュニケーション」特集に、当社自主調査に基づく寄稿記事『サステナビリティ・コミュニケーションの企業動向―サステナビリティは「認知・理解」から「行動」フェーズへ―』が掲載されました。 本…

落語から生まれた5つのこわい物語。圧倒的な映像美で魅せる、WOWOW連続ドラマW-30「にんげんこわい2」制作チームの舞台裏

写真左から、百々 新(フォトクリエイティブ事業本部)、賀内 健太郎、松岡 芳佳(映像クリエイティブ事業本部)、藤田 雅奈(REDHILL事業本部)、宮城 洋祐(映像クリエイティブ事業本部) ※プロフィールはこちら 博報堂プロダクツでは、従来の広告表現の限…

【夏休み初開催!映像クリエイティブ事業本部 映像制作体験インターン実施】

2023年8月。映像クリエイティブ事業本部では、学生向けの映像制作体験インターンシップをリアル開催いたしました。オンラインインターンは昨年も実施しておりましたが、新型コロナが5類に移行した事もあり、夏休みでは初めてのリアル開催となりました。 この…

博報堂プロダクツ 公式YouTubeチャンネル「部門紹介シリーズ」一挙紹介!採用職種は80超のエキスパート集団

博報堂プロダクツ 公式YouTubeチャンネル https://www.youtube.com/@hakuhodoproductsofficial5256 12の事業本部、3つの支社、10のグループ会社からなる博報堂プロダクツ。 採用職種は80を超えるエキスパート集団です。 それぞれの事業本部にはどんなメンバ…

小売に特化したコンテンツ製作専門チームで売上・客数アップ 博報堂プロダクツの「買物コンテンツ製作所」とは

博報堂プロダクツは、専門性に特化した12の事業本部と3つの支社、さらに10のグループ会社からなる総合制作事業会社である。同社の店頭プロモーションに特化したリテールプロモーション事業本部では、小売に特化したコンテンツ製作専門チーム「買物コンテンツ…

DE&I時代のCM映像制作を支える「クローズドキャプション」とは

※プロフィールはこちら 高齢化社会の進展に伴い、音声情報を文字化する字幕つきコンテンツが増えています。テレビ字幕がすべての視聴者のサポートとして定着しつつある一方で、普及が遅れていたテレビCMもクローズドキャプション(CC)方式の字幕を導入する…

1分以上の長尺動画を“魅せ切る”! エキスパート集団『Minutes Movie ™』がミドルファネルの課題を解決

博報堂プロダクツ 映像クリエイティブ事業本部 「ミニッツムービー」メンバー 写真上段左から時計回りに、中嶋駿介、吉田真也、右田朋広、幾世明訓、長塩希代、小山奈緒美、荒木苑子。 ※プロフィールはこちら 視聴環境が整備され、マーケティングの決め手と…

プロと一緒に感動体験を! 2025年度卒業見込み対象者向けプログラム「エクスペリエンスナレッジアカデミー」を2023年秋に開催/募集サイトオープン

イベント・スペースプロモーション事業本部は、2025年度卒業見込対象者向けにプロの仕事を体験的に学ぶことができるインタラクティブスタイルのスクール型セミナー「エクスペリエンスナレッジアカデミー」を2023年秋に開催いたします。本セミナーの開催にあ…

マーケティング活用が進む「メタバース」の最新事情と実践的ポイント

※プロフィールはこちら 近年のXRシーンを牽引してきた「メタバース」。BtoB、BtoCともにプロモーション領域でも有効なツールとして台頭してきました。 今回、「Virtual Experience Space(以下、VES)」、「META MESSE」、「インスタントフェス・オンライン…

「こしらえるを、もっとサステナブルに。」 博報堂プロダクツが生み出す持続可能な価値とは 企業のサステナビリティ行動を加速させる専門プロジェクトチームを発足

博報堂プロダクツ 代表取締役社長 岸 直彦 2023年を「サステナブル元年」に――。博報堂DYグループの総合制作事業会社である博報堂プロダクツは今年をそのように位置付け、経営方針にサステナビリティを組み込み、顧客企業のサステナビリティ行動を加速させ…

【P+ESG ACTION interview Vol.01】「すきにすなおにすすもう。」今、わたしたちが目指すアクション

※プロフィールはこちら 博報堂プロダクツでは、2023年を「サステナブル元年」と位置づけ、社会の持続的な成長に貢献するためのサステナビリティ活動の取り組みを進めています。新たにはじまる連載企画「P+ESG ACTION interview」では、サステナブルな社会づ…

サステナブル時代のワークスペースを、体験演出と空間デザインのプロはどう実現したのか

ワークスタイルの多様化やサステナブルな組織づくり、そしてSDGsをはじめとする持続可能な社会への貢献など、現代の企業はさまざまな変化への対応が求められています。このような新しい時代にふさわしい働き方とサステナビリティを掛け合わせた未来思考のワ…

博報堂プロダクツの取り組みから考える「サステナビリティコミュニケーション」 ―後編:サステナビリティサイトの制作・実装における6つのポイント―

※プロフィールはこちら 博報堂プロダクツでは、自社のサステナビリティへの取り組みを社内外に発信するため、2023年4月にサステナビリティサイトを公開。前半の記事では、サイトの企画、制作に携わった統合クリエイティブ事業本部、デジタルプロモーション事…

「とぅるん」 "とぅるん"という擬音語からインスパイアされた個性豊かな16のムービー作品を制作

フォトクリエイティブのフォトグラファーとレタッチャーがコラボレーションし、1つのテーマでムービー作品を撮りおろしました。 テーマは"とぅるん" 各々が"とぅるん"という擬音語からインスパイアされて個性豊かな16のムービー作品ができました。 ぜひご覧…

博報堂プロダクツの取り組みから考える「サステナビリティコミュニケーション」 ―前編:サステナブル領域で企業が抱える課題と必要な4つの視点―

※プロフィールはこちら SDGsの普及とともに「サステナビリティ」への意識が高まっています。その一方で、企業活動においてどのようにサステナビリティへと向き合い、いかに発信すべきかについて、頭を悩ませる企業も少なくありません。2023年4月、博報堂プロ…

“新しいワクワクを作り続けていく”専門チーム 「ウラワザ」が生み出す最新ソリューションに密着!

博報堂プロダクツの統合クリエイティブ事業本部 ウラワザでは、デジタルエクスペリエンス領域に特化した体験型プロモーションを提案する専門組織として「これまでにない体験」を生み出し続けています。本記事では、ウラワザが開発中の最新ソリューションと独…

Sustainable Designで、あたらしい価値をカタチに! プレミアム事業本部「プロダクトデザイン部のアトリエ」作品ページリニューアル。

「プロダクトデザイン部のアトリエ」(https://productdesign-atelier.jp/ )に新たな作品が加わりました。「プロダクトデザイン部のアトリエ」とは、「あたらしい価値をカタチに。」をコンセプトに、プレミアム事業本部 プロダクトデザイン部が手がけた作品…

実店舗とECを隔てる「壁」はどこにある?真のOMOを実現するための、VMD×DX理論とは

DXが浸透していく中、リアル店舗を持つ企業ではOMOを推進する動きが増えてきている。しかし業務のデジタル化にとどまり、本質的な改革ができていない企業も少なくない。こうした中、リアル店舗とECそしてデータをつないで本質的なOMOを推進するために必要な…

リテラシーの分断を解消し、企業に則したDXを実現!博報堂プロダクツの「テクニカルディレクター」とは?

DXという言葉がバズワードとなり、今や浸透しつつある昨今、「ツール導入にとどまらない、真のDX」が求められている。しかし、各社のプロダクト・システムに沿った本質的なDXに取り組めている企業はまだまだ多くはない。実際、DX推進をしても上層部と現場の…

地方自治体・事業者のDX・ECをフルファネルサポート ー「地域DXソリューション」が提供する価値とはー

株式会社博報堂DYホールディングスのEC領域に特化した組織横断型プロジェクト「HAKUHODO EC+」は、日本全国の地方自治体・事業者のDX・EC支援を行うための「地域DXソリューション」の提供を開始しました。本ソリューションは、過去数年間にわたって「HAKUH…

総合制作事業会社が手がける、地方の課題解決専門チーム「地方創生特化型チーム(LGTF)」

地方自治体は人口減少や少子高齢化、空き家問題や地場産業の衰退など多くの課題を抱えています。これらの課題解決に挑むため、博報堂プロダクツでは初の試みとなる地方創生に特化した新プロジェクト「地方創生特化型チーム/Local Government Taskforce(ロ…

流通小売本部商談から店頭構築までをワンストップサポート! データ活用・グループ連携で「売れる売場」を創り出す。

これまで博報堂グループは、ブランドマーケティング領域を中心に価値を発揮していましたが、その領域を実店舗での購買の部分にまで拡大することを目的に、博報堂DYグループ横断組織である「ショッパーマーケティング・イニシアティブ(以下SMI)」を設立。SMI…

「バズ」を狙わず効果を上げるSNSマーケティングの最新事情

SNSを中心としたコミュニケーションが主流となった今、どのように公式アカウントを運用し成果を求めていくべきなのか、その手法や考え方が改めて問い直されています。SNSマーケティングでは以前より「拡散=バズ」を狙う発想がありましたが、バズを狙わずと…

カメラ映像とAIでイベントを分析するソリューション「イベスコ」が本格稼働をスタート

これまで展示会などのリアルイベントでは、来場者の反応などを感覚的にしか捉えることができませんでした。この課題を解決するために、イベント会場で撮影した映像データをAIで分析し、イベントの効果測定と来場者の関心度を計測できる「イベスコ」が博報堂…

模倣品対策ソリューション「du-al.io™」、NFT技術で企業と生活者の新たなエンゲージメントを創出

※プロフィールはこちら 近年、品質・耐久性に問題のある模倣・偽造品の氾濫が、企業と生活者の双方に深刻な影響を与えています。そのような課題に応えるために開発された次世代型の模倣品対策プラットフォーム「du-al.io™」。NFT技術とNFC技術を組み合わせる…

言葉を超えて“ビビビ”と感情に訴えるビューティークリエイティブチームが発足

「ビビビ」チームメンバー:左から 照井 英夫(Pr)、野末 佑希(D)、岡 祐介(P)、石川 清以子(P)、野澤 未帆(AD)、後藤 塁(Pr)。 博報堂プロダクツ フォトクリエイティブ事業本部のビューティービジュアルに特化したクリエイティブチーム「ビビビ…

ドローン撮影にフォトグラファーの視点を導入。フォトクリエイティブドローン撮影専門チーム「pod」が本格始動!

2022年12月、博報堂プロダクツのフォトクリエイティブ事業本部はドローン撮影に特化したプロフェッショナルチーム「pod(ポッド)」の本格稼働を発表しました。現在、企業のPVなどで需要が高まっているドローン撮影。フォトクリエイティブ事業本部に所属する…

映像クリエイティブ事業本部×フォトクリエイティブ事業本部 共同プロジェクト 「Next Film Lab.(ネクストフィルムラボ)」が 「Klang Ruler /ちょっとまって」のMVを制作!

「Next Film Lab.」は、最新テック×リサーチ×アイデアを武器に劇的にあたらしい映像や劇的に効率的なつくり方などを研究開発し、売れる撮影チーム(ディレクター+カメラマン)を生み出し、これまでに見たことのない映像を世の中に送り出すことを目的に活動し…

博報堂プロダクツ卓上カレンダーがカーボンニュートラル(※)仕様に! ―脱炭素社会実現に向けた環境配慮の取り組み―

昨今、環境配慮の視点から、紙の販促ツールがデジタルに置き換わるケースが増える一方で、紙だからこそできることも見直されています。当社が毎年製作している卓上カレンダーも、これからの社会にフィットするカタチにしていくために、2023年版よりFSC®森林…

ヤングライオンズ / スパイクスコンペティション2023 日本国内予選 フィルム部門でゴールドを受賞!!

世界最大のクリエイティブフェスティバルである「カンヌライオンズ国際クリエイティビティ・フェスティバル」が主催する「ヤングライオンズ/スパイクス コンペティション2023」日本国内予選において、当社映像クリエイティブ事業本部所属の神田 蘭子と藤後 …