TOPICSプロダクツトピックス NEWSニュースリリース

博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
時代の進化と掛け合わせながらも手触りを宿らせるプロの仕事をご紹介します。

★pickup

【アクティベーションプロデュース職】任される仕事が、自分を少しずつ変えていく。|WORK MODEL「新卒採用で挑戦し続ける」

当社では、入社時から目指す職種を決めて挑む「職種別採用」を行っている。クライアントの課題解決に向けて、企画立案から実施までを担うアクティベーションプロデュース職。 プロデューサーとして活躍する澤 凜太朗も、その一人。 現在は通信端末メーカーの…

【事例紹介】脱炭素を、大学生が楽しめる体験へ。『限界(ギリギリ)食堂』『デカボロワイヤル GREEN JACK』の顧客化接点実装

2025年、博報堂プロダクツはEarth hacks株式会社とともに、大学の学園祭を舞台とした脱炭素プロジェクト『限界(ギリギリ)食堂』『デカボロワイヤル GREEN JACK』を実施しました。目指したのは、難しく捉えられがちな脱炭素を、大学生が思わず参加したくな…

課題を見極め、専門性を束ねる。顧客体験の設計図を描く仕事【8事業セグメント紹介 Vol.01】

企業と顧客の関係は、広告、店頭、EC、イベント、SNSなど多岐にわたります。しかし、それらの接点を一つひとつ設けるだけでは、必ずしも成果にはつながりません。大切なのは、それぞれの接点に役割を持たせ、行動や関係性を次へつなげていくことです。本シリ…

AIとつくる、新しい顧客体験を。-制作からコマースへと広がる博報堂プロダクツのAI活用-

生成AIやAIエージェントの進化により、企業と生活者の接点、クリエイティブ制作、マーケティング支援のあり方は大きく変化しています。博報堂プロダクツでも、AIを活用した新たな制作体制の構築や専門人材の育成、ソリューション開発、外部発信など、さまざ…

共創のチカラでDE&Iを実装。企業と社会の価値創出をつなぐ「共創クリエイティブワークショップ」始動

多くの企業において重要なテーマとなる、DE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)の推進。博報堂プロダクツはクロスチーム(株式会社クロス・カンパニー)との業務連携により、企業が抱える課題解決を目指す「共創クリエイティブワークショッ…

Rakuten AI Optimism 2026に博報堂DYグループが登壇・出展 博報堂プロダクツもAIソリューションを紹介

2026年8月5日~7日、パシフィコ横浜で楽天グループのビジネスイベント「Rakuten AI Optimism」が開催されました。Day1には、スタートアップファクトリー代表の鈴木 おさむ氏と、博報堂プロダクツ 取締役常務執行役員 兼 AI Craft Studio部長の茂呂 譲治が、A…

色覚多様性から学ぶインクルーシブデザイン kuummuuが横浜美術大学で特別セミナーを実施

2026年6月23日、プロダクトプロデュース事業本部 プロダクトデザイン部kuummuuの橋本千里と内田成威が、横浜美術大学の学生を対象に、色覚多様性とカラーユニバーサルデザイン(CUD)をテーマとした特別セミナーを実施しました。今回のセミナーは、同大学で…

博報堂プロダクツ新卒採用サイトオープン

https://www.h-products.co.jp/recruit/unmei/ 「運命職を探せ」をテーマにした新卒採用サイトについて、博報堂プロダクツの多様な事業や職種についてより深く知っていただけるようリニューアルいたしました。 各部門に属する代表的な職種の情報を掲載してお…

BOVA第13回 縦型動画部門でゴールドをダブル受賞 縦型動画の“いま”をつくる、3作品クリエイターインタビュー

縦型動画はいま、特別な表現ではなく、誰もが日常的に目にし、気軽に触れるメディアになっています。その環境の中で、つくり手それぞれがどんな距離感で、どんな工夫を重ねているのか。今回の受賞作からは、そんな向き合い方の違いが見えてきます。 第13回 B…

e-Palette実証実験の集大成となる成果報告会をSTATION Aiで実施 ― 博報堂プロダクツは“体験価値”の実証と場づくりの両面で参画 ―

2026年3月23日、STATION Ai(愛知県 名古屋市)にて、「e-Palette実証実験 成果報告会」が開催されました。本報告会は、愛知県とスタートアップ支援拠点STATION Aiが連携し、次世代モビリティ「e-Palette」を活用した実証実験の成果を共有する場として実施さ…

「マツケンサンバ」を次世代IPへ。製作委員会幹事・博報堂プロダクツが手掛ける「マツケンアニメ」のIP再構築戦略

30秒でわかる「マツケンアニメ」 松平健さんの代表的イメージ「マツケンサンバ」をモチーフにした、新たなキャラクターIPプロジェクト YouTubeを主軸としたショートアニメとして展開 博報堂プロダクツは製作委員会幹事として参画 AnimeJapan 2026でプロモー…

【事例紹介】Forum & Award 2026──学びをつなぐコミュニティと、エデュテイメントの現在地

博報堂教育財団は、2021年よりタイにおける日本語教育支援を目的に、教員育成や教材開発、教師同士のネットワーク形成までを含む「日本語教育プログラム」を継続的に展開してきました。毎年2月に開催される「Forum & Award」は、その1年間の取り組みが集約さ…