TOPICSプロダクツトピックス NEWSニュースリリース

博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
時代の進化と掛け合わせながらも手触りを宿らせるプロの仕事をご紹介します。

★pickup

宣伝会議サミット2026に登壇―AI時代、ブランドの勝敗は「顧客接点の再設計×クラフト」で決まる―

2026年6月17日(水)に浜松町コンベンションホールにて開催される「宣伝会議サミット2026」(主催:株式会社宣伝会議)に、当社メンバーが登壇いたします。本イベントは、広告・マーケティングの分野で活躍する実務家が一堂に集い、最新の事例や知見を共有す…

BOVA第13回 縦型動画部門でゴールドをダブル受賞 縦型動画の“いま”をつくる、3作品クリエイターインタビュー

縦型動画はいま、特別な表現ではなく、誰もが日常的に目にし、気軽に触れるメディアになっています。その環境の中で、つくり手それぞれがどんな距離感で、どんな工夫を重ねているのか。今回の受賞作からは、そんな向き合い方の違いが見えてきます。 第13回 B…

ショートドラマで地域の魅力を描く 公開3週間で総閲覧数50万回 群馬県館林市と挑んだ新しい自治体プロモーション

全国の自治体が情報発信のあり方を模索する中、群馬県館林市で始まったのは「ショートドラマ形式」によるシティプロモーションです。 館林市初のオリジナルショートドラマ『はい、館林市役所です。』は、市役所に届いた多々良沼でのカッパ目撃情報をきっかけ…

e-Palette実証実験の集大成となる成果報告会をSTATION Aiで実施 ― 博報堂プロダクツは“体験価値”の実証と場づくりの両面で参画 ―

2026年3月23日、STATION Ai(愛知県 名古屋市)にて、「e-Palette実証実験 成果報告会」が開催されました。本報告会は、愛知県とスタートアップ支援拠点STATION Aiが連携し、次世代モビリティ「e-Palette」を活用した実証実験の成果を共有する場として実施さ…

「マツケンサンバ」を次世代IPへ。製作委員会幹事・博報堂プロダクツが手掛ける「マツケンアニメ」のIP再構築戦略

30秒でわかる「マツケンアニメ」 松平健さんの代表的イメージ「マツケンサンバ」をモチーフにした、新たなキャラクターIPプロジェクト YouTubeを主軸としたショートアニメとして展開 博報堂プロダクツは製作委員会幹事として参画 AnimeJapan 2026でプロモー…

【事例紹介】Forum & Award 2026──学びをつなぐコミュニティと、エデュテイメントの現在地

博報堂教育財団は、2021年よりタイにおける日本語教育支援を目的に、教員育成や教材開発、教師同士のネットワーク形成までを含む「日本語教育プログラム」を継続的に展開してきました。毎年2月に開催される「Forum & Award」は、その1年間の取り組みが集約さ…