TOPICSプロダクツトピックス NEWSニュースリリース

博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
最新ソリューションおよびプロフェッショナル人材などを紹介します。

-統合クリエイティブ

【P+ESG ACTION interview Vol.01】「すきにすなおにすすもう。」今、わたしたちが目指すアクション

※プロフィールはこちら 博報堂プロダクツでは、2023年を「サステナブル元年」と位置づけ、社会の持続的な成長に貢献するためのサステナビリティ活動の取り組みを進めています。新たにはじまる連載企画「P+ESG ACTION interview」では、サステナブルな社会づ…

博報堂プロダクツの取り組みから考える「サステナビリティコミュニケーション」 ―後編:サステナビリティサイトの制作・実装における6つのポイント―

※プロフィールはこちら 博報堂プロダクツでは、自社のサステナビリティへの取り組みを社内外に発信するため、2023年4月にサステナビリティサイトを公開。前半の記事では、サイトの企画、制作に携わった統合クリエイティブ事業本部、デジタルプロモーション事…

博報堂プロダクツの取り組みから考える「サステナビリティコミュニケーション」 ―前編:サステナブル領域で企業が抱える課題と必要な4つの視点―

※プロフィールはこちら SDGsの普及とともに「サステナビリティ」への意識が高まっています。その一方で、企業活動においてどのようにサステナビリティへと向き合い、いかに発信すべきかについて、頭を悩ませる企業も少なくありません。2023年4月、博報堂プロ…

“新しいワクワクを作り続けていく”専門チーム 「ウラワザ」が生み出す最新ソリューションに密着!

博報堂プロダクツの統合クリエイティブ事業本部 ウラワザでは、デジタルエクスペリエンス領域に特化した体験型プロモーションを提案する専門組織として「これまでにない体験」を生み出し続けています。本記事では、ウラワザが開発中の最新ソリューションと独…

言葉を超えて“ビビビ”と感情に訴えるビューティークリエイティブチームが発足

「ビビビ」チームメンバー:左から 照井 英夫(Pr)、野末 佑希(D)、岡 祐介(P)、石川 清以子(P)、野澤 未帆(AD)、後藤 塁(Pr)。 博報堂プロダクツ フォトクリエイティブ事業本部のビューティービジュアルに特化したクリエイティブチーム「ビビビ…

映像クリエイティブ事業本部×フォトクリエイティブ事業本部 共同プロジェクト 「Next Film Lab.(ネクストフィルムラボ)」が 「Klang Ruler /ちょっとまって」のMVを制作!

「Next Film Lab.」は、最新テック×リサーチ×アイデアを武器に劇的にあたらしい映像や劇的に効率的なつくり方などを研究開発し、売れる撮影チーム(ディレクター+カメラマン)を生み出し、これまでに見たことのない映像を世の中に送り出すことを目的に活動し…

「宣伝会議サミット2022」に登壇!

11/14〜16に開催される「宣伝会議サミット2022」。Day2:11/15(火)10:00−12:00に当社メンバーが登壇します。 「視覚体験化によるブランド貢献 ~ VX ビジュアル・トランスフォーメーションという挑戦 ~」ビジュアル・トランスフォーメーション(VX)。そ…

新サービス『きゃらいく』が始動! オリジナル開発したキャラクターを起点に、コミュニケーションを 全方位フルプロデュース

キャラクターで企業のブランドを「育てる」 マーケティング・プロモーション領域におけるコミュニケーション手法の一つとして、以前より活用されてきた企業キャラクター。消費者と企業とを結ぶコミュニケーションツールとして高いポテンシャルを秘めたキャラ…

立教池袋高等学校の「キャリアインタビューセッション」参加

博報堂プロダクツは、2022年5月18日(火)に立教池袋高等学校のキャリア教育プログラム「キャリアインタビューセッション」に参加いたしました。当社企画制作事業本部のクリエイティブディレクター/コピーライター田中智樹が、立教池袋高等学校1年生の生徒4…

DX時代のBtoBデジタルマーケティング ー成果を生み出す3つのポイントー

ビジネスの成長には欠かせない「デジタルマーケティング」。昨今、業種・業界や企業規模を問わず、ビジネスにおける喫緊の課題になっている「DX(デジタルトランスフォーメーション)」との両輪でいかに成果を生み出すかが重要であると言われています。そこ…

ビジュアル化(視覚体験化)によってマーケティングコミュニケーションを変革するVX(ビジュアル・トランスフォーメーション)サイトOPEN!!

ビジュアル化(視覚体験化)によってマーケティングコミュニケーションを変革するVX(ビジュアル・トランスフォーメーション)サイトOPEN!! 昨年11月にスタートした、VX(ビジュアル・トランスフォーメーション)。VXとは、映像・グラフィック領域の5つの…

コロナ禍による巣篭もり需要で大きく伸長! 入浴剤のパッケージデザイン開発。

“入浴”をデザインする。 創業90周年を迎えた「バスクリン」の様々なコンセプトによる入浴剤のパッケージデザインを制作。フラッグシップ的製品である「ファインヒート 」、同社初のバスソルトブランド「アーユルタイム」、温泉を科学した歴史と伝統の「日本…

『オカムラグランドフェア2019』に見る、コンセプトを可視化するロゴデザインの重要性。

オカムラの考えるオフィスの価値とは。その答えをアイコニックに。 2019年当時は、時間や場所を個人が自由に選択できる働き方が浸透していくにつれ、個人のパフォーマンスはあがっても、チーム力はあがらないという課題が浮き彫りになりつつありました。日本…

スマホの画面でなく、リアルの世界で「手に取る」 カタログからブランドをつくるという発想。

眺めているだけでも楽しい!発見が満載の「刺繍ワッペン」をカタログのデザインに。 MERRELLは、米国で生まれたワールドワイドなアウトドアブランド。誕生以来、外を思いっきり楽しむ「遊びゴコロ」を大切にしてきた文化があります。2019 SSシーズンのカタロ…

誰もが子ども心を思い出す!東京スカイツリーⓇ 「TOKYO SKYTREE TOWN® ICE SKATING PARK 2020」グラフィック広告

目をつけたのは、下町レトロな世界観。 毎年たくさんの方が訪れる、TOKYO SKYTREE TOWN® ICE SKATING PARK 。東京スカイツリー自体は新しい建物のイメージがありますが、少し周りを見渡せばそこは情緒溢れる下町。さらに、アイススケーティング場は子どもは…

〜五感を揺さぶるシズル表現を映像で〜 フォトクリエイティブ事業本部のシズル専門撮影チーム「drop」が初めてのオリジナル映像作品「1/2」発表!

2019年に設立したシズル専門の撮影チーム「drop」。 現在、dropに所属するカメラマンは9名となり、その活動はますます活発化しています。多彩な個性とチーム全員で練るアイデア、技術を集約し、個人の力を超えた提案力と実行力を持つ撮影チームへと進化したd…

WHITE KITTEにて、日本の伝統工芸“水引”を使った「Interactive Step Tree」の制作を担当

職人の手によって編まれた日本の伝統工芸“水引”を1000個使用 昨年にひき続き、JPタワー商業施設「KITTE」で2020年11月18日(水)から同年12月25日(金)まで開催される「WHITE KITTE」のクリスマスツリーの制作を担当。日本の伝統工芸“水引…

ADDICTION Spring 2020 Collection"HOLI COLOR"

ブランド11年目における新クリエイティブディレクター就任とADDICTION TOKYOとして名を冠したこと、および2020年春の新製品発表を盛り込んだイベント開催で”HORI COLOR”という春のコレクションテーマを「色彩の粉砕による新しき誕生」としてビジュアル表現。…

思わず外遊びしたくなる!日本で制作した 新シューズのクリエイティブが世界で評価。

米国のアウトドアシューズ&アパレルブランド「MERRELL」の新商品「HUT MOC」の秋冬クリエイティブを日本独自で制作。「思わず外遊びしたくなる」というコンセプトとユニークな見た目から、シューズを外遊びの定番であるBBQの食材などに見立てました。このク…

大塚製薬「ポカリ、おくってあげなきゃ。」コミュニケーション

ポカリスエットの冬季コミュニケーション「ポカリ、おくってあげなきゃ。」ソーシャルリスニングツールで見つけた生活者エピソードを基にしたWeb動画やLPからTwitterキャンペーン、イベントまでを統合的に企画・制作。

日本郵便株式会社「WHITE KITTE」

KITTEの施設コンセプト「にっぽんらしさと、あたらしさを。」のもと、昔から日本人の心と心を結んできた水引を使用したツリーを制作。水引という伝統工芸とLEDという現代のテクノロジーを組み合わせ、光が立体的に動く、これまでにないクリスマスツリー…