TOPICSプロダクツトピックス NEWSニュースリリース

博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
時代の進化と掛け合わせながらも手触りを宿らせるプロの仕事をご紹介します。

#SDGs

育児が紡ぐ、自分らしいキャリアと支え合うチーム【PRODUCT’Sキャリアウェルビーイング連載】 Vol.2 子育てリーダー編

博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…

博報堂DYグループのサステナビリティ取り組み紹介サイト 「Sustainable Future with Creativity」開設

博報堂DYグループ各社のサステナビリティに関する取り組みを紹介するWebサイト「Sustainable Future with Creativity」を開設しました。当社の取り組みが紹介されましたのでお知らせいたします。 https://www.hakuhodody-holdings.co.jp/csr/sfwc/ 博報堂…

一人ひとりのベストなワークスタイルを目指して。全員活躍を実現する働き方とは。

ワークライフバランスの見直しや価値観の多様化が進む中、注目が集まる「働き方」。今回は、その取り組みを実践している社員と環境づくりを担う人事室が、自分らしく働くために必要なこと、チームの課題や具体的なアプローチを話し合います。 ※この記事は、…

地域連携で子どもたちのアイデアをカタチに。お菓子の商品開発で育む探求学習

子どもたちの学びはいま、多様化し地域全体で支える時代へと変わっています。開校90周年を迎える中央区立月島第三小学校では「地域のお菓子を商品開発する」というミッションを通じて、子どもたちが「アイデアをカタチにする力」を体験し、社会とつながる学…

クリエイティブに“好き”を宿すリーダーたち【PRODUCT’Sキャリアウェルビーイング連載】 Vol.1 クリエイター編

博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…

脱炭素ビジネスを、クリエイティブの力で支援する。共創型のサステナビリティとは?

社会的ニーズを背景に、企業活動において重要化する“脱炭素”。ものづくりからコミュニケーション設計まで、幅広いソリューションを提供する博報堂プロダクツの4名が、総合制作事業会社としての姿勢、事業本部横断で取り組む脱炭素ビジネスのあり方を語ります…

脱炭素・DE&Iの実現へ 博報堂プロダクツが取り組むイベント領域でのプロセス改革

DE&I(ダイバーシティー・エクイティ&インクルージョン:多様性、公平性、包摂性)の実現が国内外で議論されるなか、マーケティングやプロモーションの現場はこのテーマとどう向き合うべきか。「ad:tech tokyo2025(ad:tech tokyoは世界の主要都市で開催され…

「博報堂DYホールディングス Integrated Report 2025」にインタビュー記事掲載

博報堂プロダクツは、博報堂DYホールディングスのサステナビリティ推進本部に参画し、グループでの取り組み方針や各社進捗の共有、ESGテーマ毎のディスカッションを行いながら、グループのサステナビリティ活動を推進しています。今年度より、グループサス…

男性育休を、あたりまえの選択肢に。両立を支える企業制度とチームのあり方とは?

仕事とプライベートの両立において、重要なテーマの一つが「男性育休」です。今回は、育休を取得した現場スタッフ2名と、制度の設計や周知を担う人事室が、育休取得の実態や課題、全員活躍を目指すための必要なマインドを語り合います。 ※この記事は、博報堂…

“売れる”だけじゃない。心に届く商品開発【Close Up!P Value Vol.21 商品開発編】

Products、Professional、Playful、Personal、Pride… そんな、博報堂プロダクツの多彩な「P」をお届けする公式YouTube「Close Up!P Value」シリーズと連動したインタビュー記事を公開中。17事業本部・100職種以上のプロフェッショナルたちが、それぞれの“専…

制度ではなく関係性で育つマネジメント。管理職研修と現場の声から見える人材育成のかたち【P+ESG ACTION interview Vol.05】

制作現場におけるチームづくりの要となる「ピープルマネジメント」。今回は、現場でメンバーの力を引き出すチームリーダーと、管理職研修を通じて組織全体の人材育成を支える人材開発推進室のスタッフが、制作という専門性の高い現場ならではのマネジメント…

多様性を「こしらえる力」で支える——Tokyo Pride 2025に博報堂プロダクツが参画

博報堂DYグループは、生活者の想いがあふれ、いきいきと活躍できる社会の実現を目指し、DE&Iの推進に取り組んでいます。博報堂プロダクツもグループの一員として、性のあり方に関わらず、誰もが自分らしく活躍できる社会の実現に向け、LGBTQ+を応援するた…

“違い”を強みに変える障がい者雇用。インクルーシブな職場づくりを目指して 【P+ESG ACTION interview Vol.04】

2023年にサステナビリティ方針を策定した博報堂プロダクツは、「ESG(環境・社会・ガバナンス)」に、ものづくりへのこだわりを意味する「P(プロダクト)」を加えた“P+ESG”を掲げ、さまざまなサステナビリティ活動を推進しています。シリーズ「P+ESG ACTION…

今こそ未来に向けた行動が重要、クリエイティビティの果たす役割に期待 メリッサ・フレミング国連事務次長が来社され、クリエイティブボランティアへの感謝のお言葉をいただく

博報堂プロダクツは、博報堂DYホールディングスの一員として、社会貢献活動の一環で国連機関の活動に対して、クリエイティブボランティアによるサポートを行っています。先日、日本での会議やイベントに参加するために訪日されたメリッサ・フレミング国連…

博報堂DYホールディングス、クリエイティブボランティアで大阪・関西万博 国連パビリオンにおけるUNDP特別展示の作品を制作 ―スーザン・ブラウンUNDP総裁補より感謝状を受贈―

博報堂プロダクツは、博報堂DYホールディングスの一員として、国連開発計画(UNDP:United Nations Development Programme)が大阪・関西万博の国連パビリオン内で4月21日~30日まで行った特別展示のバナーとパンフレットをクリエイティブボランティアで制…

高校生向け探究学習プログラム「Hasso Camp Projectミライ」募集開始 ―今年のテーマは「生物多様性とまちづくり」 6月13日(金)17時申込締切―

株式会社博報堂プロダクツは、博報堂DYホールディングスの傘下である博報堂とともに、夏季休暇期間に実施する高校生向けの探究学習プログラム「Hasso Camp Projectミライ」の参加者を募集いたします。 本プログラムの今年のテーマは「生物多様性とまちづく…

あらゆる「生活者」を想像しなくちゃ、創造なんてできないぞ。 博報堂DYグループ Diversity Day 2024 『「インクルーシブな社会」を知ろう、話そう。』登壇レポート 後編

インクルーシブ社会のあり方について注目が集まっています。本記事前編では、クリエイティビティを活かしたDE&I実現に向けて、一人ひとりの「ACTION」創出につなげていくために開催された「博報堂DYグループ Diversity Day 2024―「インクルーシブな社会」…

働き方も、働きがいも。ママクリエイターがもっと笑顔で働ける未来を目指す ―ハハハクリエイティブ紹介 後編 ―

子育ての経験を一つの貴重なスキルと捉え、親子関連事業のコミュニケーション開発を提供するクリエイティブユニット「ハハハクリエイティブ」。複数のママによる多角的な視点を生かし、親と子のインサイトに根ざした新たな価値を創造しています。後編では、…

あらゆる「生活者」を想像しなくちゃ、創造なんてできないぞ。 博報堂DYグループ Diversity Day 2024 『「インクルーシブな社会」を知ろう、話そう。』登壇レポート 前編

インクルーシブ社会のあり方について注目が集まっています。障がいの有無や国籍、年齢、性別などに関係なく、違いを認め合い、共生していく社会を実現するためには、どんな壁が存在するのでしょうか。クリエイティビティを活かしたDE&I実現に向けて、一人ひ…

映像制作現場と子育てを両立するには? 映像業界の子育てをベビーシッター会社と考えるトークセッションレポート

近年、共働き世代が増加し、企業による両立支援制度の整備が進む一方、制度をうまく活用できていないという声も多く聞かれます。そこで今回、ベビーシッターサービス会社Fluffy Ket代表取締役社長 伊藤梨沙子様と執行役員 田中幸一郎様をお招きし、映像業界…

生活者体験もサステナブルが当たり前に 効果の可視化で実現する、環境配慮型のイベントプロモーション

博報堂プロダクツは企業のサステナビリティ活動を加速させるべく、2023年に専門プロジェクトチーム「SUSTAINABLE ENGINE(サステナブルエンジン)」を発足しました。プロモーションとサステナビリティ、両領域の知見を備えたエキスパートが結集した同チーム…

博報堂プロダクツ社員が東洋大学 学生向け事業設計講座に講師として登壇

自治体や地域事業者のECやDXの課題解決を目指して、2023年2月から提供が始まった地域DXソリューション。博報堂DYグループのEC領域の専門家集団であるHAKUHODO EC+が 取り組んでいるこのソリューション群は、現在も進化を続けています。 コマーステクノロ…

販促・マーケティングにおける、サステナブル調達の実践ポイント

博報堂プロダクツは企業のサステナビリティ活動を加速させるべく、2023年に専門プロジェクトチーム「SUSTAINABLE ENGINE(サステナブルエンジン)」を発足しました。プロモーションとサステナビリティ、両領域の知見を備えたエキスパートが結集した同チーム…

クリエイティブ視点で活性化させる、企業のサステナブルアクション 社会課題×デザインから生まれた、ものづくりの事例集

博報堂プロダクツは企業のサステナビリティ活動を加速させるべく、2023年に専門プロジェクトチーム「SUSTAINABLE ENGINE(サステナブルエンジン)」を発足しました。プロモーションとサステナビリティ、両領域の知見を備えたエキスパートが結集した同チーム…

生活者のウェルビーイングに貢献する、新しいマーケティングのあり方  ──「ad:tech tokyo 2024」レポート

企業にとって、社会問題や環境問題への取り組みは、今や当然ともいえるものになりつつあります。ですが、各社の“サステナブルマーケティング活動”は、本当に生活者のウェルビーイングに貢献できているでしょうか?企業と生活者がどのように共創・協働してい…

「はくほう米」が育てる社員の絆・2024年農作業体験活動レポート ―山梨県北杜市の耕作放棄地を耕す活動、13年目に突入―

博報堂と博報堂DYメディアパートナーズでは、2012年から社員による米づくり体験を山梨県北杜市にある「はくほうファーム」で続けています。2023年からは、博報堂プロダクツも参加し、活動の輪が広がっています。社員のタテ・ヨコ・ナナメの関係づくりと非…

サステナブル経営を、どう“生活者価値”に変換するか 野村不動産×「SUSTAINABLE ENGINE」共創事例

博報堂プロダクツは企業のサステナビリティ活動を加速させるべく、2023年に専門プロジェクトチーム「SUSTAINABLE ENGINE(サステナブルエンジン)」を発足しました。プロモーションとサステナビリティ、両領域の知見を備えたエキスパートが結集した同チーム…

人権尊重の本質を、動画表現で可視化する。 〜博報堂DYグループ 人権研修動画制作 プロジェクトストーリー~

多様なステークホルダーが関わる企業活動において、近年重要化する人権尊重。多くの企業が方針やガイドラインを策定するとともに、従業員の理解促進に取り組んでいる。一方、その内容は広範かつ複雑であることから、研修などで十分な効果が得られないケース…

「博報堂DYホールディングス Integrated Report 2024」にインタビュー記事掲載

博報堂プロダクツは、博報堂DYホールディングスのサステナビリティ推進本部に参画し、グループでの取り組み方針や各社進捗の共有、ESGテーマ毎のディスカッションを行いながら、グループのサステナビリティ活動を推進しています。今回、グループ各社のESG…

「エコプロ2024」出展および登壇のお知らせ

博報堂プロダクツは、2024年12月4日(水)~6日(金)東京ビッグサイトにて開催される「エコプロ2024」に出展いたします。エコプロは企業、政府機関、NPO、教育機関等が一堂に会し、環境や持続可能性に関する最新の技術や製品・サービスを紹介する日本最大級…

宣伝会議サミット2024(冬)オンライン 登壇のお知らせ

2024年11月20日(水)に、マーケティングエグゼクティブが集まるオンラインイベントである「宣伝会議サミット2024(冬)オンライン」において、”企業におけるサステナブルアクション”をテーマに当社社員が登壇いたします。 11月20日(水)15:00~ 第1部:サス…

企業らしさと社会をつなぐ、持続可能な未来へ一歩踏み出すアップサイクル実例

※プロフィールはこちら アップサイクルとは、不要になったものを資源として新たな価値を見出し再活用することで、持続可能な社会の実現に寄与する取り組みです。しかし、「何をどう始めたらいいのか分からない」と感じている方も多いのではないでしょうか。…

博報堂プロダクツが実践 3つのプロセスに学ぶ 社員の行動につなげるサステナビリティ推進策

部門横断で推進が求められるサステナビリティ活動。だが「社内を巻き込みきれない」「施策がバラバラで魅力が伝わらない」といった課題も多い。広告・プロモーションの専門家が集う博報堂プロダクツでは、どのように社内啓発を行い、新ビジネスの開発につな…

「ad:tech tokyo 2024」登壇のお知らせ

2024年10月16日(水)~18日(金)東京ミッドタウン&ザ・リッツ・カールトンにて開催されるアジア最大級のマーケティングカンファレンス「ad:tech tokyo2024」において、下記公式セッションに当社社員が登壇しますのでお知らせします。 10月17日(木)15時4…

次世代とともに“新しい居場所”を発想する 高校生向け探究学習プログラム「Hasso Camp Project ミライ」に密着−後編−

博報堂DYグループの社会貢献活動である高校生向け探究学習プログラム「Hasso Camp Project ミライ」。博報堂プロダクツからもメンターとして、プロモーションプロデュース事業本部の大原美弥子、MDビジネス事業本部の橋本千里が参加しました。今年のテーマ…

次世代とともに“新しい居場所”を発想する 高校生向け探究学習プログラム「Hasso Camp Projectミライ」に密着−前編−

博報堂DYグループの社会貢献活動である高校生向け探究学習プログラム「Hasso Camp Projectミライ」。博報堂プロダクツからもメンターとして、プロモーションプロデュース事業本部の大原美弥子、MDビジネス事業本部の橋本千里が参加しました。今年のテーマは…

海洋保全のメッセージを伝える体験設計を実現 水槽リニューアルプロジェクト

関西を代表する水族館「海遊館」にとって開館以来初となる大規模水槽リニューアルプロジェクトとして実施された特別企画「サンゴショーウィンドウ」および「BLUESEAT」。第10回JACE イベントアワード「イベントプロフェッショナル賞」をはじめ、国内外で数々…

ものづくりDNAで向き合う、中高生向け探究学習プログラム「Hasso Camp」

2024年6月からスタートした中高生向け探究学習プログラム「Hasso Camp」。博報堂DYホールディングスが社会貢献活動の一環として行うこのプロジェクトに博報堂プロダクツも参画し、社員が講師を務めるだけでなく、制作領域においてもWebサイトや印刷物など…

【P+ESG ACTION interview Vol.03】誰もが心地よく働くためには? 映像制作メンバーが考える働き方と未来

プロフィールはこちら 博報堂プロダクツでは、2023年にサステナビリティ方針を策定し、社会の持続的な成長に貢献するためのサステナビリティ活動の取り組みを進めています。連載企画「P+ESG ACTION interview」では、サステナブルな社会づくりに貢献する、「…

博報堂プロダクツ公式note「プロダクトデザインチームマガジン」を一挙紹介!ものづくりの専門集団が手掛けるプロダクトの開発背景

博報堂プロダクツ 公式note https://note.com/hakuhodoproducts 総合制作事業会社である博報堂プロダクツのなかで、モノづくり領域のプロフェッショナル集団 である 「MDビジネス事業本部 プロダクトデザインチーム」。クライアント商品の企画・開発やフォル…

食と農をつなぐ「はくほうファーム」農作業体験レポート -田植え編-

2024年6月7日~8日に山梨県北杜市の「はくほうファーム」で開催された農作業体験に当社社員が参加しました。田植えから収穫まで長い時間をかけるお米づくりの過程を体験することで、毎日食べているお米がどのように作られ、どのような人たちが関わっているの…

社会課題の探究・解決に取り組み、発想力を育む 中高生向けの探究学習プログラム「Hasso Camp」に参画

博報堂プロダクツは、正解のない時代に身の回りの社会課題の探究・解決に取り組み、未知なる答えを導き出す「発想力」を育む、中高生向けの探究学習プログラム「Hasso Camp(ハッソウキャンプ)」に参画いたします。 2013年に博報堂DYホールディングス傘下…

江東区豊洲西小学校にてサステナビリティ授業を実施 -子どもたちと考えるサステナビリティアクション-

博報堂プロダクツは、社会の一員として誰もがいきいきと働ける社会をつくっていくために、広告・プロモーション実施の専門性を生かしたキャリア教育をサポートしています。2024年3月18日、コマーステクノロジー事業本部の杉山典子が、買い物を通じた社会貢献…

地域資源のアップサイクルをクリエイティブで実現 “もみがらノート”制作ストーリー

廃棄物に新たな価値を与え、再生させるアップサイクルが、持続可能な社会に向けて注目されている。博報堂プロダクツは、ものづくりを通じたサステナビリティ活動「P+ESG」を推進。その一環としてお米の籾殻を活用した「P+ESG ACTION もみがらノート」を制作…

企て・伝え・こしらえるサイクルでサステナブル活動を事業成長につなげる

博報堂グループであらゆるコミュニケーションにおける制作・企画領域を担う博報堂プロダクツ。2023年5月、専門プロジェクトチーム「SUSTAINABLE ENGINE(サステナブルエンジン)」が発足した。チームの一員として各領域横断でサステナビリティ推進をサポート…

環境を軸にしたビジネス成長を目指す「ISO14001」認証取得とは―後編:自ら実践して得た学びから、クライアントの第一歩を支援―

脱炭素社会の実現に向けて企業の環境マネジメントが今まで以上に重視される中、博報堂プロダクツは2023年10月、プレミアム事業本部およびイベント・スペースプロモーション事業本部において、環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」認証を取得しま…

環境を軸にしたビジネス成長を目指す「ISO14001」認証取得とは―前編:生活者を巻き込むものづくりの”仕組み”で社会全体を変えていく―

脱炭素社会の実現に向けて企業の環境マネジメントが今まで以上に重視される中、博報堂プロダクツは2023年10月、プレミアム事業本部およびイベント・スペースプロモーション事業本部において、環境マネジメントシステムの国際規格「ISO14001」認証を取得しま…

企業と生活者のサステナビリティコミュニケーションを実現。 寄付をもっと身近にする仕組み「KIHUMO」

※プロフィールはこちら 社会貢献活動の推進を目指す企業が増える一方、生活者を巻き込んだアクションの創出に課題を抱えるご担当者様も多くいらっしゃいます。 博報堂プロダクツは2023年10月、企業と生活者がともに社会貢献活動へ参加する機会を生み出すソリ…

食と農の新しい循環を生み出す「はくほうファーム」農作業体験レポート

気候変動や原油価格高騰、高齢化による耕作放棄地の問題が深刻化しています。そんな中、毎日私たちが食べている一杯のお米は、田植えから収穫まで様々な人の手を介して、長い年月をかけて届けられています。そういったしくみを知り、食と農業を身近に感じる…

月刊 経団連10月号 「企業価値を高めるサステナビリティ・コミュニケーション」特集に寄稿掲載

月刊 経団連10月号の「企業価値を高めるサステナビリティ・コミュニケーション」特集に、当社自主調査に基づく寄稿記事『サステナビリティ・コミュニケーションの企業動向―サステナビリティは「認知・理解」から「行動」フェーズへ―』が掲載されました。 本…