2026年4月9日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本昌和)は、「AI Craft Studio」において、生成AI時代の制作を担うAI専門職「上級ジェネレーター」25名を新たに認定しました…
2026年4月1日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツは、以下の通り、人事異動を行いましたのでお知らせいたします。 > 人事異動に関するお知らせ (PDF)
2026年3月26日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、一般社団法人 日本イベント産業振興協会(JACE)の呼びかけのもと、11社と協業し、イベント業界特有の働き方・キャリアに関して、経…
2026年3月25日 株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、松平健さんの代表的イメージである「マツケンサンバ」をモチーフにしたキャラクターIPをアニメーションとして展…
2026年3月24日 株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社 博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、毎年シンガポールで開催されるアジア地域最大級のクリエイティブ・フェスティバル「スパイクス・アジア(Spikes Asia)」…
博報堂プロダクツ 映像クリエイティブ事業本部の村地 洋祐が、一般社団法人 日本アド・コンテンツ制作協会(JAC)主催の「JAC AWARD 2025」プロデューサー部門においてメダリストを受賞しました。また、同事業本部の柳田 淳之介はディレクター個人応募部門で…
博報堂プロダクツで活躍する、自分の“好き”を生業に、社会の課題解決に挑むプロフェッショナルたち。仕事とプライベートを充実させながら、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”も実践している、同社のリーダーたちに話を聞きま…
2026年2月1日、一般社団法人 日本カラーコーディネーター協会(J-color)主催の「カラーユニバーサルデザイン(CUD)エデュケーションセミナー」にて、博報堂プロダクツ MDビジネス事業本部のプロダクトデザイナーである橋本 千里と内田 成威が登壇しました…
キャリアの選択肢が多様化する中、自分らしく成長するために欠かせない“学び”。今回は、チームで学びを推進している事業本部の社員と全社的な学びの機会として活動を促進・サポートしている本社管理部門の社員が、プロダクツならではの学びのカルチャーにつ…
2024年3月、博報堂DYホールディングスは、新たなプロフェッショナルサービスを提供する会社「ENND Partners」を設立しました。ENND Partnersは、博報堂グループ各社と連携しながら、経営や事業、組織の課題を“人間性(Humanity)”の視点から捉え直し、企業…
購買体験が多様化する中、店舗での新たな価値提供が求められる小売領域。AIをはじめとするデジタル技術の導入は、顧客ロイヤリティ向上や販売促進のみならず、人手不足など企業課題の解決でも期待されています。総合制作事業会社である博報堂プロダクツは、…
Vol.25のテーマは、映像制作のポストプロダクションを担うREDHILL事業本部から、アカウントプランナーの本間 菜月、オンラインエディターの武谷 朱莉、ミキサーの鷹濱 蘭が登場。TVCMからWeb広告まで、映像の"最終仕上げ"を手掛けるプロフェッショナルを紹介…
博報堂プロダクツは、生成AIを活用したビジュアルクリエイティブ制作の専門チーム「AI Craft Studio」を発足。ディレクター、ビデオグラファー、レタッチャーといった従来の専門性に、AIスキルを掛け合わせた新職種「ジェネレーター」を設け、次世代のクリエ…
2026年2月12日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、2026年2月12日開催の同社取締役会において、2026年4月1日付組織改正及び役員の異動を内定いたしましたので、部門長の異動と合わせ、…
博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…
近年、生活者の購買行動はオンライン/オフラインを問わず、ますます多様化・複雑化をしています。また、飛躍的な性能向上で導入が進むAIをはじめ、テクノロジーも目まぐるしいスピードで進化を続けています。そうした中で、コマースマーケティングに日々向…
店舗運営の現場では今、「顧客体験の向上」と「人員最適化」という二つの大きな課題が同時に求められています。人手不足やコスト削減の必要性が高まる一方で、来店者にはよりパーソナライズされた、快適で新しい買い物体験が期待されています。こうした時代…
博報堂DYグループ各社のサステナビリティに関する取り組みを紹介するWebサイト「Sustainable Future with Creativity」を開設しました。当社の取り組みが紹介されましたのでお知らせいたします。 https://www.hakuhodody-holdings.co.jp/csr/sfwc/ 博報堂…
博報堂プロダクツは、2025年10月に創業20周年を迎えました。企業理念の根底である「こしらえる」という言葉を再解釈・再定義するプロジェクト「こしらえるをこしらえなおすプロジェクト」を2024年8月に発足。プロジェクトオーナーである経営メンバーと各事業…
生活者の動画視聴はスマートフォン中心に急速に変化し、TikTokやInstagramリール、YouTubeショートなど縦型動画が新しい主流になっています。従来の横型とは異なる発想が求められる中、制作現場ではどう工夫して効果を最大化しているのでしょうか。 本記事で…
博報堂が運営するビジネスポータル「BIZ GARAGE」は、フルファネルマーケティングを実践するソリューションや事例など、さまざまな情報をお届けしています。また最新トピックスや企業にとって興味関心の高いテーマを専門家や実務リーダーが詳しく解説するウ…
ワークライフバランスの見直しや価値観の多様化が進む中、注目が集まる「働き方」。今回は、その取り組みを実践している社員と環境づくりを担う人事室が、自分らしく働くために必要なこと、チームの課題や具体的なアプローチを話し合います。 ※この記事は、…
子どもたちの学びはいま、多様化し地域全体で支える時代へと変わっています。開校90周年を迎える中央区立月島第三小学校では「地域のお菓子を商品開発する」というミッションを通じて、子どもたちが「アイデアをカタチにする力」を体験し、社会とつながる学…
博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…
2026年1月13日 株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、制作に関わった作品が一般社団法人日本プロモーショナル・マーケティング協会(JPM)の主催するアワード「日本プ…
2026年1月6日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社 博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、当社の存在意義と未来への指針を明文化した「PRODUCT'Sパーパス」を策定いたしました。 私たちは、広告制作の枠を超えた総合…
Vol.24のテーマは、コマースマーケティングにおける「新規顧客獲得(アクイジション)」と「顧客維持・育成(リテンション)」。コマースプロデュース事業本部の橋 瞳太と髙瀬 悦司が、両領域の知見をもとに、確実に売り上げをつくるためのアプローチを語り…
社会的ニーズを背景に、企業活動において重要化する“脱炭素”。ものづくりからコミュニケーション設計まで、幅広いソリューションを提供する博報堂プロダクツの4名が、総合制作事業会社としての姿勢、事業本部横断で取り組む脱炭素ビジネスのあり方を語ります…
2025年12月22日株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、ドイツ・フランクフルトに欧州初となる新会社「H プロダクツ ヨーロッパ(英文名:H PRODUCTS Europe GmbH)」 を設立し、2025年12…
2025年12月19日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、拡大するBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)領域において、従来の業務委託型を進化させ、コンサルティ…
2025年12月18日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社 博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、2026年2月より、3DCG技術を活用したバーチャル空間で自動車走行シーン撮影を可能にする映像制作サービス「Green Lights™」…
2025年12月17日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、一般社団法人 日本広告業協会(JAAA)、一般社団法人 日本アド・コンテンツ制作協会 (JAC)、一般社団法人 日本イベント産業振興…
ここ数年、アニメ、漫画、ゲームに加え、映画、音楽、スポーツ、アイドル、アーティスト、ブランドなど多様なIP(知的財産)を活用したマーケティングが急速に広がっています。「推し活文化」の浸透やSNSによるファンコミュニティの可視化により、IPは単なる…
博報堂プロダクツ 統合クリエイティブ事業本部 ウラワザチームのデザインエンジニアの小林 幹太さんが、2025年度グッドデザイン・ニューホープ賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)の「仕組みのデザイン」カテゴリーで入選しました。 グッドデザイン…
2025年12月10日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本昌和)は、プロダクトデザイナーによるクリエイティブユニット「kuummuu(クムー)™」を発足いたしました。本ユニットは、「…
DE&I(ダイバーシティー・エクイティ&インクルージョン:多様性、公平性、包摂性)の実現が国内外で議論されるなか、マーケティングやプロモーションの現場はこのテーマとどう向き合うべきか。「ad:tech tokyo2025(ad:tech tokyoは世界の主要都市で開催され…
2025年12月1日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、博報堂グループ横断で企業の脱炭素化や環境課題解決を支援する統合ソリューション「サステナクリエイティビティfor Carbon Neutral…
2025年11月27日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ 中部支社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、トヨタ自動車株式会社の次世代モビリティ「e-Palette」を活用し、人気アーティストの“推しの声”で名古…
Products、Professional、Playful、Personal、Pride… そんな、博報堂プロダクツの多彩な「P」をお届けする公式YouTube「Close Up!P Value」シリーズと連動したインタビュー記事を公開中。17事業本部・100職種以上のプロフェッショナルたちが、それぞれの“専…
「最近AIってよく聞くけど、みんな実際どう使ってるの?」 そんな疑問に答えるべく、制作の現場から“AI沼”にどっぷり浸かっている4人のプロフェッショナルが登場!イベントやキャンペーンの体験設計においてAIを駆使する、体験型プロモーションの専門組織「…
2025年11月13日 株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)および、当社グループ会社が制作に関わった作品が「2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」(一般社団法人ACC 主…
体験を通じてブランドや製品の歴史や価値を伝える、企業ミュージアム。展示施設やショールームで豊富な実績を持つ博報堂プロダクツは、企画、設計、クリエイティブ、実装、運営、イベント・コンテンツ開発など、さまざまなプロセスでソリューションを提供し…
博報堂プロダクツは、博報堂DYホールディングスのサステナビリティ推進本部に参画し、グループでの取り組み方針や各社進捗の共有、ESGテーマ毎のディスカッションを行いながら、グループのサステナビリティ活動を推進しています。今年度より、グループサス…
広告・プロモーションの最前線で、学生が実践を通じて成長する――博報堂プロダクツでは、各事業本部が持つ「専門性」と「現場力」を活かし、学生たちに広告・プロモーションの最前線を体験させるインターンシッププログラムを展開しています。企業の価値を体…
Products、Professional、Playful、Personal、Pride… そんな、博報堂プロダクツの多彩な「P」をお届けする公式YouTube「Close Up!P Value」シリーズと連動したインタビュー記事を公開中。17事業本部・100職種以上のプロフェッショナルたちが、それぞれの“専…
仕事とプライベートの両立において、重要なテーマの一つが「男性育休」です。今回は、育休を取得した現場スタッフ2名と、制度の設計や周知を担う人事室が、育休取得の実態や課題、全員活躍を目指すための必要なマインドを語り合います。 ※この記事は、博報堂…
2025年10月28日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社 博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、進化著しい先端AI技術を活用し、生活者接点へのビジュアルクリエイティブ制作を効率化・高品質化する新体制「AI Craft Stu…
株式会社博報堂プロダクツでは、生成AIを活用することで、日本語話者による動画を30言語以上に翻訳する多言語クリエイティブソリューション「KOTOBATON™(コトバトン)」の提供をスタートしました。企業のグローバル展開、インバウンド対応の一翼を担うとと…
音楽ストリーミングやポッドキャスト、ネットラジオの普及により、音声市場そのものは注目されています。「どう活用すればブランドの“らしさ”や新しい接点を生み出せるのか?」 本記事では、広告やブランド体験における“音”の役割、そしてAIの進化がもたらす…
2025年10月22日(水)~24日(金)東京ミッドタウン&ザ・リッツ・カールトンにて開催される国際マーケティングカンファレンス「ad:tech tokyo2025」において、下記公式セッションに当社社員が登壇しますのでお知らせします。 10月23日(木) 13:30-14:20 イベ…