TOPICSプロダクツトピックス NEWSニュースリリース

博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
時代の進化と掛け合わせながらも手触りを宿らせるプロの仕事をご紹介します。

共創のチカラでDE&Iを実装。企業と社会の価値創出をつなぐ「共創クリエイティブワークショップ」始動

多くの企業において重要なテーマとなる、DE&I(ダイバーシティ・エクイティ&インクルージョン)の推進。博報堂プロダクツはクロスチーム(株式会社クロス・カンパニー)との業務連携により、企業が抱える課題解決を目指す「共創クリエイティブワークショッ…

Rakuten AI Optimism 2026に博報堂DYグループが登壇・出展 博報堂プロダクツもAIソリューションを紹介

2026年8月5日~7日、パシフィコ横浜で楽天グループのビジネスイベント「Rakuten AI Optimism」が開催されました。Day1には、スタートアップファクトリー代表の鈴木 おさむ氏と、博報堂プロダクツ 取締役常務執行役員 兼 AI Craft Studio部長の茂呂 譲治が、A…

色覚多様性から学ぶインクルーシブデザイン kuummuuが横浜美術大学で特別セミナーを実施

2026年6月23日、プロダクトプロデュース事業本部 プロダクトデザイン部kuummuuの橋本千里と内田成威が、横浜美術大学の学生を対象に、色覚多様性とカラーユニバーサルデザイン(CUD)をテーマとした特別セミナーを実施しました。今回のセミナーは、同大学で…

博報堂プロダクツ新卒採用サイトオープン

https://www.h-products.co.jp/recruit/unmei/ 「運命職を探せ」をテーマにした新卒採用サイトについて、博報堂プロダクツの多様な事業や職種についてより深く知っていただけるようリニューアルいたしました。 各部門に属する代表的な職種の情報を掲載してお…

色覚特性と向き合い続けたデザイナーの決断 「色覚特性折り紙」に込めた想い

プロダクトプロデュース事業本部のプロダクトデザイナー/クリエイティブディレクター内田成威(うちだ しげたけ)のインタビュー記事が、「わたしの決断物語」に掲載されました。 色覚特性と向き合いながらデザイナーとしてキャリアを築いてきた内田が、自…

AIOは検索対策ではない AIO時代に企業が取り組むべき「顧客接点の再設計」とは

生活者が、検索結果を上から順にクリックするだけでなく、AIの回答を手がかりにし始めるようになりました。企業に求められるのは、AIに正しく理解される情報を整え、その先の店舗やイベントといったリアルな購買接点で「選ばれる体験」まで設計することです…

松平 健本人が“マツケン役”で出演決定!YouTubeアニメ「マツケンアニメ」8月29日配信開始―上坂 すみれが相棒・マツ犬役、浪川 大輔が多彩なキャラクターを演じ分けー

2026年8月24日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、製作委員会幹事として参画するYouTubeアニメプロジェクト「マツケンアニメ~コレ成敗してもいいですか…

AI Craft Studio上級ジェネレーターが登壇 「カオス化するAI領域で勝機をつかむ」― エイクエント主催ウェビナー登壇レポート ―

博報堂プロダクツのAIクリエイティブ専門組織「AI Craft Studio」は、2026年7月14日、エイクエント主催ウェビナー「カオス化するAI領域で勝機をつかむ~AIジェネレーターが語るクリエイティブの視点~」に登壇しました。当日は、AI Craft Studioの上級ジェネ…

顧客体験とデータを「統合」する、次世代ロイヤルティマーケティング 〜LINEミニアプリを武器に、他社を圧倒するパーソナライズ戦略〜【セミナーレポート】

株式会社SP EXPERT'Sと、株式会社Hakuhodo DY ONEが共同で登壇したセミナーのレポート記事が、デジタルマーケティングメディア「ONEDER(ワンダー)」に掲載されました。 本レポートでは、LINEミニアプリを活用した顧客接点の構築やデータ活用の考え方に加え…

話題の広告を次々生み出すクリエイティブディレクター 鍵は“顧客化接点の設計・実装”と“働き方改革”にあった

Femtech Press(フェムテックプレス)にて、Cube事業本部 クリエイティブディレクター・小山 奈緒美に関する記事が掲載されました。記事では、CM・SNS・イベントなど多様な顧客接点を横断し、生活者の行動変容につなげるコミュニケーション設計・実装の考え…

一般生活者の約6割が「脱炭素は重要」と回答する一方、商品選択時に重視するのは約4人に1人~一般生活者と企業で異なる情報接点・重視ポイントから見える、脱炭素コミュニケーションの可能性~

2026年8月4日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、全国の一般生活者および企業のマーケティング担当者を対象に、脱炭素に関する情報発信・コミュニケーショ…

「ママだからわかる」の先へ…ハハハクリエイティブが問いかけるもの

「wotopi」にて、ハハハクリエイティブ®に関するインタビュー記事が掲載されました。 ハハハクリエイティブ®の発起人である長瀬桃子(ながせ ももこ)とメンバーの福地菜月(ふくち なつき)、江原美歩(えはら みほ)が、育児経験を持つクリエイターたちの…

「作品の良さ」だけでは顧客化できない。博報堂プロダクツがBOVAダブル受賞で証明した「実装力」の正体。

動画マーケティングのゴールは、賞を獲ることや、バズを生むことだけではありません 。本質は、動画を起点に生活者との接点を設計し、確実に行動を起こさせて「顧客化」することにあります。日本最大級のオンライン動画コンテスト「第13回BOVA(Brain Online…

人生では「色に裏切られてきた」色覚特性のプロダクトデザイナーが抱くクリエイティブの芯とは

プロダクトプロデュース事業本部 内田成威 プロダクトプロデュース事業本部のプロダクトデザイナー/クリエイティブディレクター内田成威(うちだ しげたけ)のインタビュー記事が、「CREATORS STATION」に掲載されました。プロダクトデザインの世界で活躍す…

実写撮影・フルCGと並ぶ、第三の選択肢 バーチャル空間で地上1㎝での撮影も実現 博報堂プロダクツが開発する「Green Lights™」が切り開く映像制作の新しい可能性

博報堂DYグループのオウンドメディア「“生活者データ・ドリブン”マーケティング通信(SDM通信)」にて、博報堂プロダクツが開発した映像制作サービス「Green Lights™」を取り上げた記事が公開されました。記事では、開発メンバーへのインタビューを通じて…

博報堂プロダクツのVIがリニューアル 新ロゴとコンセプトムービーに込められた企業の意志と“こしらえる”精神

博報堂プロダクツは2026年4月、VI(ビジュアル・アイデンティティ)を刷新しました。当社は新たなVIを起点に、「顧客化接点実装事業会社」として進化を図っています。新企業ロゴとコンセプトムービーには、どのようなメッセージが込められているのか。プロジ…

「TOKYO GX ACTION MUSEUM(2026年7月25日(土)・26日(日)開催)」出展のお知らせ

株式会社博報堂プロダクツは、2026年7月25日(土)・26日(日)に東京ビッグサイトで開催される東京都主催のGX(グリーントランスフォーメーション)イベント「TOKYO GX ACTION MUSEUM」に出展いたします。近年、脱炭素をはじめとする環境への取り組みについ…

博報堂が「Agentic Commerce ONE™」を発表 博報堂プロダクツもエージェンティックコマース領域の推進に参画

株式会社博報堂は、生活者に代わってAIエージェントが情報の検索・比較から決済までを代行する「エージェンティックコマース(Agentic Commerce)」の普及を見据え、博報堂DYグループ内のコマース領域の専門人材やナレッジを統合し、戦略策定から実装・運…

博報堂プロダクツ、博報堂DYグループ3社と協働し企業の循環経済移行を支援する「Hakuhodo SXP Circular Solutions」を提供開始 ―UXプラニングモデル「サーキュラーバリューサークル」を活用、 生活者と企業の双方に価値を生む「資源循環の共創」を推進―

2026年7月2日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、株式会社博報堂、株式会社博報堂Gravity、株式会社Hakuhodo DY ONEと協働し、「博報堂SXプロフェッショ…

AI Craft Studio上級ジェネレーターが登壇 「カオス化するAI領域でいかに勝機をつかむか」― AIジェネレーターが語るクリエイティブの視点―

博報堂プロダクツのAIクリエイティブ専門組織「AI Craft Studio」が、2026年7月14日(火)に開催されるエイクエント主催のウェビナーに登壇いたします。 生成AIの進化により、画像・動画・CG制作の可能性は大きく広がる一方で、品質担保や表現リスク、ツール…

博報堂プロダクツと大和、基盤構築を通じたデジタル体験実装における業務提携を開始~クリエイティブとテクノロジーの強みを掛け合わせたワンストップ体制を提供〜

2026年6月4日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、Adobe Silver Solution PartnerでありAdobe Experience Manager(AEM)の導入・構築に強みを持つ大和株…

宣伝会議サミット2026に登壇―AI時代、ブランドの勝敗は「顧客接点の再設計×クラフト」で決まる―

2026年6月17日(水)に浜松町コンベンションホールにて開催される「宣伝会議サミット2026」(主催:株式会社宣伝会議)に、当社メンバーが登壇いたします。本イベントは、広告・マーケティングの分野で活躍する実務家が一堂に集い、最新の事例や知見を共有す…

~イベント業界一体となって開発したカーボンカリキュレーター~ EVENT CARBON SIMULATOR始動 JACE加盟15社による運用ワーキンググループを設立、実地試験運用を開始

2026年5月28日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、一般社団法人日本イベント産業振興協会(所在地:東京都千代田区、会長:石井 直、以下 JACE)に加盟…

6つのキャリアを起点に、自分を見つける。 採用ページを刷新。

一人ひとりの働き方やキャリアのあり方を、より具体的にイメージできるよう、博報堂プロダクツの採用ページを刷新しました。 テーマは、「自分らしく、プロになる。」 博報堂プロダクツには、13の事業本部・3つの支社・11のグループ会社、91種の専門職種があ…

博報堂プロダクツ、鹿児島県阿久根市に女性の就業を創出する「リモートお仕事女性塾」をパーソルテンプスタッフとの協業により開講

2026年5月13日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、鹿児島県阿久根市およびパーソルテンプスタッフ株式会社との協業により、同社が提供するオンライン業…

BOVA第13回 縦型動画部門でゴールドをダブル受賞 縦型動画の“いま”をつくる、3作品クリエイターインタビュー

縦型動画はいま、特別な表現ではなく、誰もが日常的に目にし、気軽に触れるメディアになっています。その環境の中で、つくり手それぞれがどんな距離感で、どんな工夫を重ねているのか。今回の受賞作からは、そんな向き合い方の違いが見えてきます。 第13回 B…

ショートドラマで地域の魅力を描く 公開3週間で総閲覧数50万回 群馬県館林市と挑んだ新しい自治体プロモーション

全国の自治体が情報発信のあり方を模索する中、群馬県館林市で始まったのは「ショートドラマ形式」によるシティプロモーションです。 館林市初のオリジナルショートドラマ『はい、館林市役所です。』は、市役所に届いた多々良沼でのカッパ目撃情報をきっかけ…

博報堂プロダクツ、クロスチームとの業務提携により障がいのある方とのアート共創プログラムを提供開始

2026年4月22日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長 橋本昌和)は、クロスチーム(株式会社クロス・カンパニー 本社:東京都世田谷区)との業務提携により、同社所属の障が…

博報堂プロダクツ、新プロダクションユニット「signature prod.」始動―ビジュアル領域のハイクラフトプロデュース、第一弾はSIXとのコラボレーションからスタート―

2026年4月21日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、映像プロデュースに強みを持つメンバーを中心に、映像・グラフィック・体験設計を横断してブランド価値を高め…

博報堂プロダクツ、VI(ビジュアル・アイデンティティ)を刷新―「まだ見ぬ衝動をこしらえる」意志をかたちに―

2026年4月20日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本昌和)は、VI(ビジュアル・アイデンティティ)を刷新しました。今後、順次各種コミュニケーションにおいて新VIを展開して…

e-Palette実証実験の集大成となる成果報告会をSTATION Aiで実施 ― 博報堂プロダクツは“体験価値”の実証と場づくりの両面で参画 ―

2026年3月23日、STATION Ai(愛知県 名古屋市)にて、「e-Palette実証実験 成果報告会」が開催されました。本報告会は、愛知県とスタートアップ支援拠点STATION Aiが連携し、次世代モビリティ「e-Palette」を活用した実証実験の成果を共有する場として実施さ…

「マツケンサンバ」を次世代IPへ。製作委員会幹事・博報堂プロダクツが手掛ける「マツケンアニメ」のIP再構築戦略

30秒でわかる「マツケンアニメ」 松平健さんの代表的イメージ「マツケンサンバ」をモチーフにした、新たなキャラクターIPプロジェクト YouTubeを主軸としたショートアニメとして展開 博報堂プロダクツは製作委員会幹事として参画 AnimeJapan 2026でプロモー…

【事例紹介】Forum & Award 2026──学びをつなぐコミュニティと、エデュテイメントの現在地

博報堂教育財団は、2021年よりタイにおける日本語教育支援を目的に、教員育成や教材開発、教師同士のネットワーク形成までを含む「日本語教育プログラム」を継続的に展開してきました。毎年2月に開催される「Forum & Award」は、その1年間の取り組みが集約さ…

AI Craft Studioにて、約700名のジェネレーターから選ばれた「上級ジェネレーター」25名が誕生―高度な制作力と判断力を備えた専門人材を全社横断で育成・認定―

2026年4月9日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本昌和)は、「AI Craft Studio」において、生成AI時代の制作を担うAI専門職「上級ジェネレーター」25名を新たに認定しました…

人事異動に関するお知らせ

2026年4月1日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツは、以下の通り、人事異動を行いましたのでお知らせいたします。 > 人事異動に関するお知らせ (PDF)

博報堂プロダクツ、イベント業界における「次世代リーダー育成プログラム」を始動 ―JACE会員11社で変革基盤づくりを共同推進―

2026年3月26日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、一般社団法人 日本イベント産業振興協会(JACE)の呼びかけのもと、11社と協業し、イベント業界特有の働き方・キャリアに関して、経…

YouTubeアニメ「マツケンアニメ」プロジェクトが始動 博報堂プロダクツが製作委員会に参画、AnimeJapan 2026にてプロモーション動画を初公開

2026年3月25日 株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、松平健さんの代表的イメージである「マツケンサンバ」をモチーフにしたキャラクターIPをアニメーションとして展…

博報堂プロダクツが制作に関わった作品が 「スパイクス・アジア(Spikes Asia)2026」にて7つの賞を受賞

2026年3月24日 株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社 博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、毎年シンガポールで開催されるアジア地域最大級のクリエイティブ・フェスティバル「スパイクス・アジア(Spikes Asia)」…

JAC AWARD2025受賞|村地 洋祐がメダリスト、柳田 淳之介がファイナリスト―越境するプロデューサーと一年目プランナーの挑戦―

博報堂プロダクツ 映像クリエイティブ事業本部の村地 洋祐が、一般社団法人 日本アド・コンテンツ制作協会(JAC)主催の「JAC AWARD 2025」プロデューサー部門においてメダリストを受賞しました。また、同事業本部の柳田 淳之介はディレクター個人応募部門で…

ものづくりの世界で実践する「キャリアウェルビーイング」-仕事とプライベートを両立しながら豊かな人生を生きる、博報堂プロダクツの多様なリーダーたち-

博報堂プロダクツで活躍する、自分の“好き”を生業に、社会の課題解決に挑むプロフェッショナルたち。仕事とプライベートを充実させながら、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”も実践している、同社のリーダーたちに話を聞きま…

色覚特性の“見え方の違い”とは? 当事者が解説するインクルーシブデザイン講座レポート

2026年2月1日、一般社団法人 日本カラーコーディネーター協会(J-color)主催の「カラーユニバーサルデザイン(CUD)エデュケーションセミナー」にて、博報堂プロダクツ MDビジネス事業本部のプロダクトデザイナーである橋本 千里と内田 成威が登壇しました…

自律的な人材育成を支える、企業における“学び”のカタチとは〜個々の能力開発を促す取り組み〜

キャリアの選択肢が多様化する中、自分らしく成長するために欠かせない“学び”。今回は、チームで学びを推進している事業本部の社員と全社的な学びの機会として活動を促進・サポートしている本社管理部門の社員が、プロダクツならではの学びのカルチャーにつ…

クリエイティブの力で経営を動かす ENND Partners×博報堂プロダクツの新たな共創

2024年3月、博報堂DYホールディングスは、新たなプロフェッショナルサービスを提供する会社「ENND Partners」を設立しました。ENND Partnersは、博報堂グループ各社と連携しながら、経営や事業、組織の課題を“人間性(Humanity)”の視点から捉え直し、企業…

【事例紹介】店舗×デジタルでZ世代にアプローチする、新しい買い物体験「AO+(アオヤマプラス)」

購買体験が多様化する中、店舗での新たな価値提供が求められる小売領域。AIをはじめとするデジタル技術の導入は、顧客ロイヤリティ向上や販売促進のみならず、人手不足など企業課題の解決でも期待されています。総合制作事業会社である博報堂プロダクツは、…

スタジオ内も公開!映像の"仕上げ"を突き詰め、クリエイティブの完成度を高める。【Close Up!P Value Vol.25 ポストプロダクション編】

Vol.25のテーマは、映像制作のポストプロダクションを担うREDHILL事業本部から、アカウントプランナーの本間 菜月、オンラインエディターの武谷 朱莉、ミキサーの鷹濱 蘭が登場。TVCMからWeb広告まで、映像の"最終仕上げ"を手掛けるプロフェッショナルを紹介…

「AIクラフトスタジオ」始動!目指すのは、AIだからこそつくれるハイエンドなクリエイティブ

博報堂プロダクツは、生成AIを活用したビジュアルクリエイティブ制作の専門チーム「AI Craft Studio」を発足。ディレクター、ビデオグラファー、レタッチャーといった従来の専門性に、AIスキルを掛け合わせた新職種「ジェネレーター」を設け、次世代のクリエ…

組織改正及び、役員・部門長の新任・退任、兼務状況変更に関するお知らせ

2026年2月12日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、2026年2月12日開催の同社取締役会において、2026年4月1日付組織改正及び役員の異動を内定いたしましたので、部門長の異動と合わせ、…

育児が紡ぐ、自分らしいキャリアと支え合うチーム【PRODUCT’Sキャリアウェルビーイング連載】 Vol.2 子育てリーダー編

博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…

データで広がるコマースの新未来。生活者起点で読み解く活用のカギ

近年、生活者の購買行動はオンライン/オフラインを問わず、ますます多様化・複雑化をしています。また、飛躍的な性能向上で導入が進むAIをはじめ、テクノロジーも目まぐるしいスピードで進化を続けています。そうした中で、コマースマーケティングに日々向…

新しい買い物体験を創るAIソリューション。博報堂プロダクツが描く接客の未来とは

店舗運営の現場では今、「顧客体験の向上」と「人員最適化」という二つの大きな課題が同時に求められています。人手不足やコスト削減の必要性が高まる一方で、来店者にはよりパーソナライズされた、快適で新しい買い物体験が期待されています。こうした時代…