TOPICSプロダクツトピックス NEWSニュースリリース

博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
時代の進化と掛け合わせながらも手触りを宿らせるプロの仕事をご紹介します。

AI Craft Studioにて、約700名のジェネレーターから選ばれた「上級ジェネレーター」25名が誕生―高度な制作力と判断力を備えた専門人材を全社横断で育成・認定―

2026年4月9日 株式会社博報堂プロダクツ 顧客化接点実装事業会社である博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本昌和)は、「AI Craft Studio」において、生成AI時代の制作を担うAI専門職「上級ジェネレーター」25名を新たに認定しました…

人事異動に関するお知らせ

2026年4月1日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツは、以下の通り、人事異動を行いましたのでお知らせいたします。 > 人事異動に関するお知らせ (PDF)

博報堂プロダクツ、イベント業界における「次世代リーダー育成プログラム」を始動 ―JACE会員11社で変革基盤づくりを共同推進―

2026年3月26日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、一般社団法人 日本イベント産業振興協会(JACE)の呼びかけのもと、11社と協業し、イベント業界特有の働き方・キャリアに関して、経…

YouTubeアニメ「マツケンアニメ」プロジェクトが始動 博報堂プロダクツが製作委員会に参画、AnimeJapan 2026にてプロモーション動画を初公開

2026年3月25日 株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、松平健さんの代表的イメージである「マツケンサンバ」をモチーフにしたキャラクターIPをアニメーションとして展…

博報堂プロダクツが制作に関わった作品が 「スパイクス・アジア(Spikes Asia)2026」にて7つの賞を受賞

2026年3月24日 株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社 博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、毎年シンガポールで開催されるアジア地域最大級のクリエイティブ・フェスティバル「スパイクス・アジア(Spikes Asia)」…

JAC AWARD2025受賞|村地 洋祐がメダリスト、柳田 淳之介がファイナリスト―越境するプロデューサーと一年目プランナーの挑戦―

博報堂プロダクツ 映像クリエイティブ事業本部の村地 洋祐が、一般社団法人 日本アド・コンテンツ制作協会(JAC)主催の「JAC AWARD 2025」プロデューサー部門においてメダリストを受賞しました。また、同事業本部の柳田 淳之介はディレクター個人応募部門で…

ものづくりの世界で実践する「キャリアウェルビーイング」-仕事とプライベートを両立しながら豊かな人生を生きる、博報堂プロダクツの多様なリーダーたち-

博報堂プロダクツで活躍する、自分の“好き”を生業に、社会の課題解決に挑むプロフェッショナルたち。仕事とプライベートを充実させながら、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”も実践している、同社のリーダーたちに話を聞きま…

色覚特性の“見え方の違い”とは? 当事者が解説するインクルーシブデザイン講座レポート

2026年2月1日、一般社団法人 日本カラーコーディネーター協会(J-color)主催の「カラーユニバーサルデザイン(CUD)エデュケーションセミナー」にて、博報堂プロダクツ MDビジネス事業本部のプロダクトデザイナーである橋本 千里と内田 成威が登壇しました…

自律的な人材育成を支える、企業における“学び”のカタチとは〜個々の能力開発を促す取り組み〜

キャリアの選択肢が多様化する中、自分らしく成長するために欠かせない“学び”。今回は、チームで学びを推進している事業本部の社員と全社的な学びの機会として活動を促進・サポートしている本社管理部門の社員が、プロダクツならではの学びのカルチャーにつ…

クリエイティブの力で経営を動かす ENND Partners×博報堂プロダクツの新たな共創

2024年3月、博報堂DYホールディングスは、新たなプロフェッショナルサービスを提供する会社「ENND Partners」を設立しました。ENND Partnersは、博報堂グループ各社と連携しながら、経営や事業、組織の課題を“人間性(Humanity)”の視点から捉え直し、企業…

【事例紹介】店舗×デジタルでZ世代にアプローチする、新しい買い物体験「AO+(アオヤマプラス)」

購買体験が多様化する中、店舗での新たな価値提供が求められる小売領域。AIをはじめとするデジタル技術の導入は、顧客ロイヤリティ向上や販売促進のみならず、人手不足など企業課題の解決でも期待されています。総合制作事業会社である博報堂プロダクツは、…

スタジオ内も公開!映像の"仕上げ"を突き詰め、クリエイティブの完成度を高める。【Close Up!P Value Vol.25 ポストプロダクション編】

Vol.25のテーマは、映像制作のポストプロダクションを担うREDHILL事業本部から、アカウントプランナーの本間 菜月、オンラインエディターの武谷 朱莉、ミキサーの鷹濱 蘭が登場。TVCMからWeb広告まで、映像の"最終仕上げ"を手掛けるプロフェッショナルを紹介…

「AIクラフトスタジオ」始動!目指すのは、AIだからこそつくれるハイエンドなクリエイティブ

博報堂プロダクツは、生成AIを活用したビジュアルクリエイティブ制作の専門チーム「AI Craft Studio」を発足。ディレクター、ビデオグラファー、レタッチャーといった従来の専門性に、AIスキルを掛け合わせた新職種「ジェネレーター」を設け、次世代のクリエ…

組織改正及び、役員・部門長の新任・退任、兼務状況変更に関するお知らせ

2026年2月12日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、2026年2月12日開催の同社取締役会において、2026年4月1日付組織改正及び役員の異動を内定いたしましたので、部門長の異動と合わせ、…

育児が紡ぐ、自分らしいキャリアと支え合うチーム【PRODUCT’Sキャリアウェルビーイング連載】 Vol.2 子育てリーダー編

博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…

データで広がるコマースの新未来。生活者起点で読み解く活用のカギ

近年、生活者の購買行動はオンライン/オフラインを問わず、ますます多様化・複雑化をしています。また、飛躍的な性能向上で導入が進むAIをはじめ、テクノロジーも目まぐるしいスピードで進化を続けています。そうした中で、コマースマーケティングに日々向…

新しい買い物体験を創るAIソリューション。博報堂プロダクツが描く接客の未来とは

店舗運営の現場では今、「顧客体験の向上」と「人員最適化」という二つの大きな課題が同時に求められています。人手不足やコスト削減の必要性が高まる一方で、来店者にはよりパーソナライズされた、快適で新しい買い物体験が期待されています。こうした時代…

博報堂DYグループのサステナビリティ取り組み紹介サイト 「Sustainable Future with Creativity」開設

博報堂DYグループ各社のサステナビリティに関する取り組みを紹介するWebサイト「Sustainable Future with Creativity」を開設しました。当社の取り組みが紹介されましたのでお知らせいたします。 https://www.hakuhodody-holdings.co.jp/csr/sfwc/ 博報堂…

【PRODUCT’S パーパス】「こしらえる力」でこれまでも、これからも。博報堂プロダクツのこれからのありたい姿「PRODUCT’S パーパス」制作チームインタビュー動画公開!

博報堂プロダクツは、2025年10月に創業20周年を迎えました。企業理念の根底である「こしらえる」という言葉を再解釈・再定義するプロジェクト「こしらえるをこしらえなおすプロジェクト」を2024年8月に発足。プロジェクトオーナーである経営メンバーと各事業…

0.5秒で心をつかむ!効果を最大化する縦型動画クリエイティブ

生活者の動画視聴はスマートフォン中心に急速に変化し、TikTokやInstagramリール、YouTubeショートなど縦型動画が新しい主流になっています。従来の横型とは異なる発想が求められる中、制作現場ではどう工夫して効果を最大化しているのでしょうか。 本記事で…

【博報堂BIZ GARAGE主催】AIが買い物を決める時代。企業/ブランドは“顧客接点”で差をつける。

博報堂が運営するビジネスポータル「BIZ GARAGE」は、フルファネルマーケティングを実践するソリューションや事例など、さまざまな情報をお届けしています。また最新トピックスや企業にとって興味関心の高いテーマを専門家や実務リーダーが詳しく解説するウ…

一人ひとりのベストなワークスタイルを目指して。全員活躍を実現する働き方とは。

ワークライフバランスの見直しや価値観の多様化が進む中、注目が集まる「働き方」。今回は、その取り組みを実践している社員と環境づくりを担う人事室が、自分らしく働くために必要なこと、チームの課題や具体的なアプローチを話し合います。 ※この記事は、…

地域連携で子どもたちのアイデアをカタチに。お菓子の商品開発で育む探求学習

子どもたちの学びはいま、多様化し地域全体で支える時代へと変わっています。開校90周年を迎える中央区立月島第三小学校では「地域のお菓子を商品開発する」というミッションを通じて、子どもたちが「アイデアをカタチにする力」を体験し、社会とつながる学…

クリエイティブに“好き”を宿すリーダーたち【PRODUCT’Sキャリアウェルビーイング連載】 Vol.1 クリエイター編

博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…

博報堂プロダクツが制作した作品、日本プロモーショナル・マーケティング協会主催のアワードで3つの賞を獲得。

2026年1月13日 株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、制作に関わった作品が一般社団法人日本プロモーショナル・マーケティング協会(JPM)の主催するアワード「日本プ…

博報堂プロダクツ、PRODUCT'Sパーパスを発表

2026年1月6日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社 博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、当社の存在意義と未来への指針を明文化した「PRODUCT'Sパーパス」を策定いたしました。 私たちは、広告制作の枠を超えた総合…

顧客獲得から育成まで一気通貫。コマースマーケティングの正攻法。【Close Up!P Value Vol.24 アクイジション&リテンション編】

Vol.24のテーマは、コマースマーケティングにおける「新規顧客獲得(アクイジション)」と「顧客維持・育成(リテンション)」。コマースプロデュース事業本部の橋 瞳太と髙瀬 悦司が、両領域の知見をもとに、確実に売り上げをつくるためのアプローチを語り…

脱炭素ビジネスを、クリエイティブの力で支援する。共創型のサステナビリティとは?

社会的ニーズを背景に、企業活動において重要化する“脱炭素”。ものづくりからコミュニケーション設計まで、幅広いソリューションを提供する博報堂プロダクツの4名が、総合制作事業会社としての姿勢、事業本部横断で取り組む脱炭素ビジネスのあり方を語ります…

博報堂プロダクツ、欧州初となる新会社 「H プロダクツ ヨーロッパ」を設立 ~環境先進国での実践知を、グループ成長と価値創出に活かす~

2025年12月22日株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、ドイツ・フランクフルトに欧州初となる新会社「H プロダクツ ヨーロッパ(英文名:H PRODUCTS Europe GmbH)」 を設立し、2025年12…

博報堂プロダクツ、ビジネスに変革を生み出す新会社「BXパートナーズ」を設立~構想・計画から設計・実装・高度化までをワンストップで伴走支援~

2025年12月19日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、拡大するBPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング)領域において、従来の業務委託型を進化させ、コンサルティ…

自動車走行シーン撮影はロケからバーチャルへ。次世代の撮影スタイルが実現!『Green Lights™』2026年2月より提供開始

2025年12月18日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社 博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、2026年2月より、3DCG技術を活用したバーチャル空間で自動車走行シーン撮影を可能にする映像制作サービス「Green Lights™」…

広告・マーケティング業界におけるカーボンカリキュレーター共同開発を始動 ― JAAA /JAC/ JACEで広告業界の脱炭素化に向けた基盤づくりを推進―

2025年12月17日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、一般社団法人 日本広告業協会(JAAA)、一般社団法人 日本アド・コンテンツ制作協会 (JAC)、一般社団法人 日本イベント産業振興…

広がるIPビジネスの今と企業の取り組み

ここ数年、アニメ、漫画、ゲームに加え、映画、音楽、スポーツ、アイドル、アーティスト、ブランドなど多様なIP(知的財産)を活用したマーケティングが急速に広がっています。「推し活文化」の浸透やSNSによるファンコミュニティの可視化により、IPは単なる…

グッドデザイン・ニューホープ賞2025入選!小林 幹太さんの“Capture Session”が切り拓く新しいリアルタイム体験

博報堂プロダクツ 統合クリエイティブ事業本部 ウラワザチームのデザインエンジニアの小林 幹太さんが、2025年度グッドデザイン・ニューホープ賞(主催:公益財団法人日本デザイン振興会)の「仕組みのデザイン」カテゴリーで入選しました。 グッドデザイン…

数多くの実績を持つプロダクトデザイナーによるクリエイティブユニット「kuummuu™」を発足

2025年12月10日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本昌和)は、プロダクトデザイナーによるクリエイティブユニット「kuummuu(クムー)™」を発足いたしました。本ユニットは、「…

脱炭素・DE&Iの実現へ 博報堂プロダクツが取り組むイベント領域でのプロセス改革

DE&I(ダイバーシティー・エクイティ&インクルージョン:多様性、公平性、包摂性)の実現が国内外で議論されるなか、マーケティングやプロモーションの現場はこのテーマとどう向き合うべきか。「ad:tech tokyo2025(ad:tech tokyoは世界の主要都市で開催され…

博報堂プロダクツ、脱炭素テーマの統合ソリューション「サステナクリエイティビティfor Carbon Neutral」を博報堂グループ横断で提供開始 ―企業の「良いこと」を生活者の「価値あること」へ―

2025年12月1日 株式会社博報堂プロダクツ 株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、博報堂グループ横断で企業の脱炭素化や環境課題解決を支援する統合ソリューション「サステナクリエイティビティfor Carbon Neutral…

博報堂プロダクツ、トヨタ自動車「e-Palette」を活用した“推しの声“で巡る没入型観光体験の実証実験を名古屋で開始

2025年11月27日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ 中部支社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、トヨタ自動車株式会社の次世代モビリティ「e-Palette」を活用し、人気アーティストの“推しの声”で名古…

人の声に焦点をあて、ブランドや商品の“ストーリー”を紡ぐ。【Close Up!P Value Vol.23 インタビュー動画編】

Products、Professional、Playful、Personal、Pride… そんな、博報堂プロダクツの多彩な「P」をお届けする公式YouTube「Close Up!P Value」シリーズと連動したインタビュー記事を公開中。17事業本部・100職種以上のプロフェッショナルたちが、それぞれの“専…

【AI制作の現在地とこれから】AI沼にハマったクリエイターが語る「求められる“言語化”と“情報整理”」(映像プロデューサー・CMディレクター×エンジニア)

「最近AIってよく聞くけど、みんな実際どう使ってるの?」 そんな疑問に答えるべく、制作の現場から“AI沼”にどっぷり浸かっている4人のプロフェッショナルが登場!イベントやキャンペーンの体験設計においてAIを駆使する、体験型プロモーションの専門組織「…

博報堂プロダクツが制作に関わった作品が「2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」にて最高賞である総務大臣賞/ACCグランプリを含む13の賞を受賞

2025年11月13日 株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社の株式会社博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)および、当社グループ会社が制作に関わった作品が「2025 65th ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS」(一般社団法人ACC 主…

【事例紹介】フィロソフィーと歴史を立体化させる、企業ミュージアム「ホンダコレクションホール」

体験を通じてブランドや製品の歴史や価値を伝える、企業ミュージアム。展示施設やショールームで豊富な実績を持つ博報堂プロダクツは、企画、設計、クリエイティブ、実装、運営、イベント・コンテンツ開発など、さまざまなプロセスでソリューションを提供し…

「博報堂DYホールディングス Integrated Report 2025」にインタビュー記事掲載

博報堂プロダクツは、博報堂DYホールディングスのサステナビリティ推進本部に参画し、グループでの取り組み方針や各社進捗の共有、ESGテーマ毎のディスカッションを行いながら、グループのサステナビリティ活動を推進しています。今年度より、グループサス…

「こしらえる」現場で、未来をつくる。博報堂プロダクツのインターンシッププログラムの紹介

広告・プロモーションの最前線で、学生が実践を通じて成長する――博報堂プロダクツでは、各事業本部が持つ「専門性」と「現場力」を活かし、学生たちに広告・プロモーションの最前線を体験させるインターンシッププログラムを展開しています。企業の価値を体…

体験型プロモーションで実現する、企業と生活者のコアな接点【Close Up!P Value Vol.22 顧客体験編】

Products、Professional、Playful、Personal、Pride… そんな、博報堂プロダクツの多彩な「P」をお届けする公式YouTube「Close Up!P Value」シリーズと連動したインタビュー記事を公開中。17事業本部・100職種以上のプロフェッショナルたちが、それぞれの“専…

男性育休を、あたりまえの選択肢に。両立を支える企業制度とチームのあり方とは?

仕事とプライベートの両立において、重要なテーマの一つが「男性育休」です。今回は、育休を取得した現場スタッフ2名と、制度の設計や周知を担う人事室が、育休取得の実態や課題、全員活躍を目指すための必要なマインドを語り合います。 ※この記事は、博報堂…

人とAIのクリエイティビティでビジュアル制作を革新する 「AI Craft Studio」始動 ~AI専門職「ジェネレーター」を新設し、 高品質・効率・安全性を兼ね備えた次世代制作体制を構築~

2025年10月28日株式会社博報堂プロダクツ 総合制作事業会社 博報堂プロダクツ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:橋本 昌和)は、進化著しい先端AI技術を活用し、生活者接点へのビジュアルクリエイティブ制作を効率化・高品質化する新体制「AI Craft Stu…

日本語動画を生成AIで多言語化!AI×クリエイターの力で生み出す「KOTOBATON」とは

株式会社博報堂プロダクツでは、生成AIを活用することで、日本語話者による動画を30言語以上に翻訳する多言語クリエイティブソリューション「KOTOBATON™(コトバトン)」の提供をスタートしました。企業のグローバル展開、インバウンド対応の一翼を担うとと…

音声広告・音声メディアの現状と課題|ブランド体験・新しい接点の創出

音楽ストリーミングやポッドキャスト、ネットラジオの普及により、音声市場そのものは注目されています。「どう活用すればブランドの“らしさ”や新しい接点を生み出せるのか?」 本記事では、広告やブランド体験における“音”の役割、そしてAIの進化がもたらす…

「ad:tech tokyo 2025」登壇のお知らせ

2025年10月22日(水)~24日(金)東京ミッドタウン&ザ・リッツ・カールトンにて開催される国際マーケティングカンファレンス「ad:tech tokyo2025」において、下記公式セッションに当社社員が登壇しますのでお知らせします。 10月23日(木) 13:30-14:20 イベ…