TOPICSプロダクツトピックス NEWSニュースリリース

博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
時代の進化と掛け合わせながらも手触りを宿らせるプロの仕事をご紹介します。

#カルチャー

「ママだからわかる」の先へ…ハハハクリエイティブが問いかけるもの

「wotopi」にて、ハハハクリエイティブ®に関するインタビュー記事が掲載されました。 ハハハクリエイティブ®の発起人である長瀬桃子(ながせ ももこ)とメンバーの福地菜月(ふくち なつき)、江原美歩(えはら みほ)が、育児経験を持つクリエイターたちの…

6つのキャリアを起点に、自分を見つける。 採用ページを刷新。

一人ひとりの働き方やキャリアのあり方を、より具体的にイメージできるよう、博報堂プロダクツの採用ページを刷新しました。 テーマは、「自分らしく、プロになる。」 博報堂プロダクツには、13の事業本部・3つの支社・11のグループ会社、91種の専門職種があ…

“好き”と“面倒見のよさ”が生む職場カルチャー 働きやすさとチームワークを育む事例紹介

博報堂プロダクツは、17事業本部ごとに異なるカラーを持ち、様々な人がそれぞれの個性を活かしながら日々業務に向き合っています。職場カルチャー紹介シリーズ「PRODUCT’S PEEK!」では、博報堂プロダクツで働くイメージを仕事以外の切り口で紹介することで…

働き方も、働きがいも。ママクリエイターがもっと笑顔で働ける未来を目指す ―ハハハクリエイティブ紹介 後編 ―

子育ての経験を一つの貴重なスキルと捉え、親子関連事業のコミュニケーション開発を提供するクリエイティブユニット「ハハハクリエイティブ」。複数のママによる多角的な視点を生かし、親と子のインサイトに根ざした新たな価値を創造しています。後編では、…

映像制作現場と子育てを両立するには? 映像業界の子育てをベビーシッター会社と考えるトークセッションレポート

近年、共働き世代が増加し、企業による両立支援制度の整備が進む一方、制度をうまく活用できていないという声も多く聞かれます。そこで今回、ベビーシッターサービス会社Fluffy Ket代表取締役社長 伊藤梨沙子様と執行役員 田中幸一郎様をお招きし、映像業界…

「はくほう米」が育てる社員の絆・2024年農作業体験活動レポート ―山梨県北杜市の耕作放棄地を耕す活動、13年目に突入―

博報堂と博報堂DYメディアパートナーズでは、2012年から社員による米づくり体験を山梨県北杜市にある「はくほうファーム」で続けています。2023年からは、博報堂プロダクツも参加し、活動の輪が広がっています。社員のタテ・ヨコ・ナナメの関係づくりと非…

食と農をつなぐ「はくほうファーム」農作業体験レポート -田植え編-

2024年6月7日~8日に山梨県北杜市の「はくほうファーム」で開催された農作業体験に当社社員が参加しました。田植えから収穫まで長い時間をかけるお米づくりの過程を体験することで、毎日食べているお米がどのように作られ、どのような人たちが関わっているの…

食と農の新しい循環を生み出す「はくほうファーム」農作業体験レポート

気候変動や原油価格高騰、高齢化による耕作放棄地の問題が深刻化しています。そんな中、毎日私たちが食べている一杯のお米は、田植えから収穫まで様々な人の手を介して、長い年月をかけて届けられています。そういったしくみを知り、食と農業を身近に感じる…

サステナブル時代のワークスペースを、体験演出と空間デザインのプロはどう実現したのか

ワークスタイルの多様化やサステナブルな組織づくり、そしてSDGsをはじめとする持続可能な社会への貢献など、現代の企業はさまざまな変化への対応が求められています。このような新しい時代にふさわしい働き方とサステナビリティを掛け合わせた未来思考のワ…