TOPICSプロダクツトピックス NEWSニュースリリース

博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
時代の進化と掛け合わせながらも手触りを宿らせるプロの仕事をご紹介します。

#PESG

総合制作事業会社が手がける、地方の課題解決専門チーム「地方創生特化型チーム(LGTF)」

地方自治体は人口減少や少子高齢化、空き家問題や地場産業の衰退など多くの課題を抱えています。これらの課題解決に挑むため、博報堂プロダクツでは初の試みとなる地方創生に特化した新プロジェクト「地方創生特化型チーム/Local Government Taskforce(ロ…

NFTがもたらす新しい経済圏でエンゲージメントを向上させる、サステナブルキャラクター『Recyclulun™』開発ストーリー

デジタルとリアルをつなぎ、新しい顧客体験を提供するNFTキャラクター ブロックチェーン技術を活用したWeb3.0時代の到来によって、NFTへの注目が高まっています。しかし、NFTの可能性を意識しながらも具体的な施策を講じることのできない企業が少なくありま…

立教池袋高等学校の「キャリアインタビューセッション」参加

博報堂プロダクツは、2022年5月18日(火)に立教池袋高等学校のキャリア教育プログラム「キャリアインタビューセッション」に参加いたしました。当社企画制作事業本部のクリエイティブディレクター/コピーライター田中智樹が、立教池袋高等学校1年生の生徒4…

最初の一歩をいかに踏み出すか 販促現場でSDGsに取り組むには

博報堂プロダクツはサプライチェーン全体におけるSDGs達成に向けた社会実装を支援するサステナブルラインの提供を開始した。博報堂の全社プロジェクト「博報堂SDGsプロジェクト」とも連携した本取り組みについて、博報堂プロダクツの岡本尚樹氏と博報堂DYホ…

荒川区立第四中学校 職場体験 プレミアム事業本部SDGsの取り組み体験ワークショップ開催

博報堂プロダクツは、社会の一員としてよりよい未来をつくるために、地域の学校と連携したキャリア教育をサポートしています。3月15日(火)に荒川区立第四中学校1年生の生徒5名が、企業のSDGsの取り組みについて学ぶ校外学習の一環で豊洲本社を訪れました。…

SDGs時代のものづくりを支える品質保証スペシャリスト

企業がSDGs17の目標達成に向けた動きを加速させる中、プロモーションを含む企業活動において、サプライチェーン全体をいかにSDGs化するかが喫緊の課題となっています。従来重視されてきたものづくりのQCD(品質・価格・納期)の中で、最重要と言われる「品質…

社員食堂から始まるサスティナビリティ施策 —「ライスレジン®」プロダクト開発の可能性と未来—

株式会社博報堂プロダクツでは、株式会社新潟博報堂が業務提携している株式会社バイオマスレジンホールディングスグループが開発した、食用に適さないお米を独自技術でプラスチック樹脂化した国産バイオマス素材「ライスレジン®」による、プロダクト開発サー…

「キャリア教育」を通じて、専門性を地域社会に活かす松本早紀子さん 小学校訪問レポート

文部科学省が発表した新学習指導要領が、 2020年度から小学校でも全面実施されることに伴い、キャリア教育が注目されはじめています。ゆとり世代、さとり世代の登場で消費行動も大きく変化してきましたが、今まさに「学びの地図」が新しく書き換えられようと…

キャンペーン景品のキホン ー品質保証 編ー 「縫製品の安心安全を守る2つのポイントとは」

私たちプレミアム事業本部では、様々な素材で、ありとあらゆる製品をこしらえています。中でも縫製品は、多くの品目を扱っている代表的な製品です。Tシャツ、ブルゾン、トレーナーなどの衣料品はもちろん、バッグ、ポーチ、ペットボトルホルダー、タオル、手…