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技術で、対話で、イメージを実装する

デジタルエンジニア職

先端技術を駆使する案件において、クリエイティブとテクノロジーの横断的な知見でチームをリードする、司令塔のような存在。Web、アプリ、AI、インタラクティブコミュニケーションやXR領域など、幅広い領域に対応。さまざまな技術のテクニカル面を理解・実装し、的確にディレクションしていく。

2023年入社

デジタルプロモーション事業本部

Q&A

Q1
どんな学生時代を過ごしていましたか?
A
大学ではじめてプログラミングを学び、認知科学の研究室で心理学実験をシステムの構築から行なっていました。プライベートでは自作のソフトを使用して、VJや地域でのイベントを主催。多様な属性の人と遊ぶことができました。
Q2
今の職種のどこに運命を感じましたか?
A
対応領域の広さです。クライアントに応じて開発するシステムは変わりますし、トレンドも変わります。その中で、使用するツールや開発領域に縛られることなく制作でき、幅広い案件に関われそうな点に運命を感じました。
Q3
普段どんな仕事をしていますか?
A
Webやゲーム、インタラクティブコンテンツ等のシステム開発を行っています。一言でシステムの開発といっても、企画に対しての技術的な相談から、実現可能性を確認するためのプロトタイプ制作、納品するための本実装等、フェーズごとに関わり方は変わってきます。
Q4
自分の職種の魅力とやりがいを教えてください
A
制作物が世の中に公開されることが魅力です。自身が制作したもので人が喜んだり、楽しんだりしている姿を見れるとつくった甲斐があったなと思えます。イベントでは対面で、そうでない場合でもSNSで反応を見れると嬉しいです。
Q5
仕事をしている中で好きな業務を3つ教えてください
A
1. イベントでのインタラクティブコンテンツの開発・展示
2. ビジュアル周りにこだわれる開発
3. プロトタイプの制作
Q6
フリバカで何しましたか?
A
プログラミングでの自主制作と友だちと飲みに行くことを繰り返してます。たまには外に出るかと思い立ち、1人で海外旅行に行くことも好きです。以前はロンドンに行き、サッカー観戦や音楽鑑賞等を行いました。
Q7
最近ハマっていることを教えてください
A
音楽制作です。音楽制作ソフトを購入し、テクノの作曲を最近始めました。足りない知識は生成AIで補いつつも、楽しくやっています。
Q8
あなたの職種に向いているのはどんな人ですか?
A
柔軟性がある人だと思います。開発するシステムも案件で変わりますし、関わる人も変わります。さらに、イベントやクライアントに応じて技術的な制約も入ってきます。そうした状況の変化に柔軟に解決策を考えられることが必要だなと感じます。
Q9
学生時代の自分にメッセージをどうぞ
A
好きなことは放っておいてもやるからこそ、自分とは違う属性の人と関わり、さまざまな場所を訪れることが大切です。それが仮に遠回りに見えても、後に制作の刺激となり、物事を相対的に捉えられるようになります。その経験が、就職活動や仕事、生活に良い影響を与えます。
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