ごあいさつ

代表取締役社長 安藤輝彦

顧客接点を顧客化接点へ。 博報堂プロダクツは、挑戦しています。

博報堂プロダクツは、"こしらえて生きる"を創業の理念とする総合制作事業会社です。プロモーション領域を主戦場とし、12の事業本部と1200名のプロフェッショナルで動いています。創業から6年。時代が、社会が、大きく動くなか、プロモーション領域にも待ったなしの進化と深化が求められています。我々の存在理由は何か、何を提供するのか、どう成長するのか、改めて問われていると思われます。

顧客接点を顧客化接点へ。

我々はこの視点に立ち、サービス品質を上げ、成長を目指そうと社員一同で決めました。マーケティングの永遠のテーマである顧客化に、プロモーションの現場で積極的に取り組むことを役割としたいと考えたのです。企業基盤である"こしらえる力"と買い場についての多少の知見、経験を掛け合わせ、コア・コンピタンス"顧客化力"を磨く。売りをつくり、顧客をつくり、顧客接点を顧客化接点にする。さらに、12の事業本部を持つ強みを生かして統合型のプロモーションを続々と誕生させる。関西・九州・名古屋、3支社のネットワークもフルに活用したい。顧客化接点事業にむけて、今日もアクセルを踏んでいます。提供価値>期待価値
事後評価>事前期待

このサービス基準を自らに課し、博報堂プロダクツは、実践知、実践力を高めます。

本日は、当社のホームページにおいでいただき、ありがとうございます。しばらくの間、散策していただければ幸いです。また、今後とも応援していただきますよう、衷心からお願いいたします。