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博報堂プロダクツの各コア事業が追求している専門技術を駆使した新しい取り組み、
時代の進化と掛け合わせながらも手触りを宿らせるプロの仕事をご紹介します。

色覚特性と向き合い続けたデザイナーの決断 「色覚特性折り紙」に込めた想い

 

プロダクトプロデュース事業本部のプロダクトデザイナー/クリエイティブディレクター内田成威(うちだ しげたけ)のインタビュー記事が、「わたしの決断物語」に掲載されました。

 

色覚特性と向き合いながらデザイナーとしてキャリアを築いてきた内田が、自身の経験をもとに制作した「色覚特性折り紙」に込めた想いや、特性をオープンにするまでの葛藤と決断について語っています。あわせて、インクルーシブデザインへの考えも紹介しています。ぜひご覧ください。

▶掲載記事はこちら

https://life-media.co.jp/short-story_shigetakeuchida/?p=10278

 

「わたしの決断物語」では、9月末までに公開された記事を対象に、「読者のこころに残った決断」を選ぶ読者投票が実施されています。
本記事も投票対象となっています。投票企画の詳細については、下記ページをご参照ください。

 ▶投票はこちら

https://life-media.co.jp/award2026

 

内田をはじめプロダクトデザイン部では、今後も色覚多様性やインクルーシブデザインの視点を活かしたものづくりに取り組んでまいります。