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あたらしい価値をカタチに。 ギャラリーサイト「プロダクトデザイン部のアトリエ」オープン

「あたらしい価値をカタチに。」というコンセプトのもと、プレミアム事業本部プロダクトデザイン部が手がけた様々な作品を紹介する情報発信拠点として、ギャラリーサイト「プロダクトデザイン部のアトリエ」(https://productdesign-atelier.jp/)をオープン…

DX時代のBtoBデジタルマーケティング ー成果を生み出す3つのポイントー

ビジネスの成長には欠かせない「デジタルマーケティング」。昨今、業種・業界や企業規模を問わず、ビジネスにおける喫緊の課題になっている「DX(デジタルトランスフォーメーション)」との両輪でいかに成果を生み出すかが重要であると言われています。そこ…

ビジュアル化(視覚体験化)によってマーケティングコミュニケーションを変革するVX(ビジュアル・トランスフォーメーション)サイトOPEN!!

ビジュアル化(視覚体験化)によってマーケティングコミュニケーションを変革するVX(ビジュアル・トランスフォーメーション)サイトOPEN!! 昨年11月にスタートした、VX(ビジュアル・トランスフォーメーション)。VXとは、映像・グラフィック領域の5つの…

分析で終わらない“アウトプット”が武器。データマーケターが語る、博報堂プロダクツならではの提供価値

今日、あらゆる企業がデータ活用の重要性を認識し、顧客データの蓄積・管理に取り組み始めている。しかし、満足に取り組めている企業は少なく、多くの企業がデータ活用を課題として挙げている状況だ。そのような中、博報堂プロダクツ データビジネスデザイン…

事業戦略から物流まで。博報堂プロダクツだから実現できるダイレクトマーケティング&EC事業最大化

スマホによる消費行動の変化、コロナ禍の影響、D2Cビジネスの盛り上がりなど、EC・ダイレクトマーケティング領域はここ数年で急激に変化している。バリューチェーンが長く、多様な業務があるEC事業において、多くの変数を捉え、一つひとつの課題に向き合うの…

日本のリテール業界は今が過渡期。さらなるテックの活用で進むのは「店舗のエンタメ化」と「マーケDX」

コロナ禍を経てオンラインでの購買が当たり前となり、リアル店舗の価値が問い直されている。そんな中、店頭マーケティング型のDX(Shopper DX™)を掲げる博報堂プロダクツは、2021年8月に米・STRATACACHE(ストラタキャッシュ)社とのソリューション・パート…