TOPICS : プレミアム

あたらしい価値をカタチに。 ギャラリーサイト「プロダクトデザイン部のアトリエ」オープン

「あたらしい価値をカタチに。」というコンセプトのもと、プレミアム事業本部プロダクトデザイン部が手がけた様々な作品を紹介する情報発信拠点として、ギャラリーサイト「プロダクトデザイン部のアトリエ」(https://productdesign-atelier.jp/)をオープン…

最初の一歩をいかに踏み出すか 販促現場でSDGsに取り組むには

博報堂プロダクツはサプライチェーン全体におけるSDGs達成に向けた社会実装を支援するサステナブルラインの提供を開始した。博報堂の全社プロジェクト「博報堂SDGsプロジェクト」とも連携した本取り組みについて、博報堂プロダクツの岡本尚樹氏と博報堂DYホ…

荒川区立第四中学校 職場体験 プレミアム事業本部SDGsの取り組み体験ワークショップ開催

博報堂プロダクツは、社会の一員としてよりよい未来をつくるために、地域の学校と連携したキャリア教育をサポートしています。3月15日(火)に荒川区立第四中学校1年生の生徒5名が、企業のSDGsの取り組みについて学ぶ校外学習の一環で豊洲本社を訪れました。…

プレミアム事業本部 松本早紀子の作品が、 国際コイン・デザイン・コンペティションにて受賞

プレミアム事業本部プロダクトデザイナー松本早紀子が手がけた作品が、「国際コイン・デザイン・コンペティション」にて受賞いたしました。 <国際コイン・デザイン・コンペティション(ICDC)2021佳作> 作者:松本早紀子 作品テーマ:進もう、私たちの未来…

SDGs時代のものづくりを支える品質保証スペシャリスト

企業がSDGs17の目標達成に向けた動きを加速させる中、プロモーションを含む企業活動において、サプライチェーン全体をいかにSDGs化するかが喫緊の課題となっています。従来重視されてきたものづくりのQCD(品質・価格・納期)の中で、最重要と言われる「品質…

木場開発工房で生み出すプロダクトデザイン力 —国際化学オリンピック日本大会のメダル・賞状の実績紹介—

2021年7月25日(日)~8月2日(月)まで開催された国際化学オリンピック日本大会(リモート開催)にて、博報堂プロダクツ プレミアム事業本部 松本早紀子が手がけた「未来に広がる化学の渦」をイメージしたデザインが採用されました。メダルデザインに込めら…

社員食堂から始まるサスティナビリティ施策 —「ライスレジン®」プロダクト開発の可能性と未来—

株式会社博報堂プロダクツでは、株式会社新潟博報堂が業務提携している株式会社バイオマスレジンホールディングスグループが開発した、食用に適さないお米を独自技術でプラスチック樹脂化した国産バイオマス素材「ライスレジン®」による、プロダクト開発サー…

株式会社バンダイ「Bischa」

bischa.jp 声が聞こえる、魔法のビスケット。『Bischa』は直径約45mmのビスケット型のスピーカー玩具です。専用スマートフォンアプリで購入したセリフが『Bischa』を通じて再生され、キャラクターのぬいぐるみがまるでおしゃべりをしているかのような様子を…

「キャリア教育」を通じて、専門性を地域社会に活かす松本早紀子さん 小学校訪問レポート

文部科学省が発表した新学習指導要領が、 2020年度から小学校でも全面実施されることに伴い、キャリア教育が注目されはじめています。ゆとり世代、さとり世代の登場で消費行動も大きく変化してきましたが、今まさに「学びの地図」が新しく書き換えられようと…

キャンペーン景品のキホン ー品質保証 編ー 「縫製品の安心安全を守る2つのポイントとは」

私たちプレミアム事業本部では、様々な素材で、ありとあらゆる製品をこしらえています。中でも縫製品は、多くの品目を扱っている代表的な製品です。Tシャツ、ブルゾン、トレーナーなどの衣料品はもちろん、バッグ、ポーチ、ペットボトルホルダー、タオル、手…

3Dプリンターで、ものづくりが変わる!木場開発工房 プロトタイピング体験レポート

「プロトタイピング」とは、頭の中にあるアイディアやデザインの仮説を、実際のカタチにし、低コストかつスピーディーに検証・改善していく、今後のものづくりに欠かせない手法と言われています。AI、IoTといったデジタル変革により、ものづくりの現場ではど…