データビジネスデザイン

データからエグゼキューションへ【Vol.3】 「マーケター×データサイエンティスト×データエンジニア」のタッグで、データ活用の課題を解決する

データをビジネス成果に結びつける取り組みを紹介する連載「データからエグゼキューションへ」。第3回は、マーケター、データサイエンティスト、データエンジニアのチームによって、クライアントのデータ活用の課題を解決する道筋について、博報堂プロダクツ…

分析で終わらない“アウトプット”が武器。データマーケターが語る、博報堂プロダクツならではの提供価値

今日、あらゆる企業がデータ活用の重要性を認識し、顧客データの蓄積・管理に取り組み始めている。しかし、満足に取り組めている企業は少なく、多くの企業がデータ活用を課題として挙げている状況だ。そのような中、博報堂プロダクツ データビジネスデザイン…

データビジネスデザイン事業本部参画プロジェクト 「独り立ちデータサイエンティスト人材育成プログラム (DS⁴)」2021年開催レポート ~マーケティング実務におけるデータ活用とは?~

「独り立ちデータサイエンティスト人材育成プログラム (DS⁴)」は、代表校の大阪大学をはじめとし、連携校の神戸大学、滋賀大学、同志社大学が中心となり、産業界、地方公共団体と協力しつつ即戦力となりうるデータサイエンティストの養成を目指しています。D…

データからエグゼキューションへ【Vol.2】 「マーケティングDevOps」とデータマネジメント

連載「データからエグゼキューションへ」。第2回は、ソフトウェア開発の概念である「DevOps(デブオプス)」をマーケティングに適用し、「戦略」「運用」「システム」の三位一体のプロジェクトに取り組んでいるチームを紹介します。博報堂、博報堂プロダクツ…

データからエグゼキューションへ【Vol.1】  10年以上に及ぶデータビジネス支援の経験をいかして

左:菊地友幸(博報堂プロダクツ データビジネスデザイン事業本部長/執行役員 )/右: 瀧山孝平 (データブリッジ 代表取締役) 博報堂グループの一員である博報堂プロダクツは、10年以上前からクライアントのデータ活用を支援してきました。そのパートナー…

BtoBビジネスのDXの課題を解決するために  ―「GRIP & GROWTH」に集結したプロフェッショナルたち

池田 善行(写真中央) 博報堂 生活者エクスペリエンスクリエイティブ局・ 庄司 健一郎(写真左) 博報堂 生活者エクスペリエンスクリエイティブ局・ 横瀬 義貴(写真右) 博報堂DYメディアパートナーズ 新聞雑誌局 デジタルアカウント推進部 ・竹内 哲也(…

より良い買い物体験を創る。〜「Shopper DX™」構想〜

◆関連記事: ニュースリリース 博報堂プロダクツ、ピーディーシーと場所や時間の制限を超えて、より質の高い買物体験を創っていく、「Shopper DX PlatformTM」の提供を開始

全日本DM大賞受賞事例に見る、エンゲージメント重視のDMクリエイティブとは?

データビジネスデザイン事業本部のクライアントである、PVHジャパンのトミーヒルフィガー様のDM制作が、2021年3月5日に発表された第35回全日本DM大賞において銀賞を受賞いたしました。今回、受賞したDMの制作ポイント・特徴を、データビジネスデザイン事業本…

データの利活用で進化する、次世代マーケティング、プロモーションの展望

2021年3月、博報堂プロダクツはデータブリッジ社と資本業務提携を行いました。 2022年に予定されている個人情報保護法の改正により、これまでのCookieベースのデータマネジメントは大きく見直され、マーケティングにおけるデータの価値も様変わりしていきま…

デジタル時代のデジタルとアナログの融合とは?【第3回】

昨今のデジタル×アナログ融合の潮流は?そして成功体験を得るために、基本の「き」を整理。 高まるデジタル×アナログの観点 生活者は溢れかえるメッセージを掻き分け、高い情報収集能力を駆使しオンからオフへ、オフからオンへと、自分に合った購買体験を意…

デジタル時代のデジタルとアナログの融合とは?【第2回】

概念はわかった、それは本当に効くのか? 連載第1回では、デジタルシフトによるコミュニケーションの変化の一端と、デジタル施策で顕在化しやすい課題の洗い出しを行いました。加えて生活者はデジタルとアナログを縦横無尽に行き来していることから、デジタ…

デジタル時代のデジタルとアナログの融合とは?【第1回】

マーケターはデジタルに閉じすぎてはいけない!? 生活者と様々なモノがリアルタイムにつながり、コミュニケーションの有り方が大きく変わり始めています。1日中365日、PCやスマホによる行動に資するデータ・様々なお買物データ・ソーシャルデータ・各種センシ…

データで顧客を理解しアクションへつなげる分析思考力の基本【2】

分析とアクションを立案する視点について、基本の「き」を整理する連載の2回目です。企業内に蓄積しやすく「お客様の顔が見えやすい」、1st Party Dataに重きを置いた内容となります。 連載1回目 では様々なデータが企業に蓄積され、分析力を武器にする企業…

データで顧客を理解しアクションへつなげる分析思考力の基本

データ活用と求められる分析思考力生活者と様々なモノがリアルタイムにつながり、コミュニケーションの有り方が大きく変わり始めています。1日中365日あらゆるデータが蓄積され続け、そして分析力を武器に成果を見出す企業が日増しに増えています。 ・PCやス…

これからのコミュニケーション設計を考える 顧客時間×博報堂プロダクツ

行動データから顧客を理解し、アクションにつなげるためには何が必要なのか? コミュニケーションを本当に深化させる、デジタルとアナログを融合させた体験設計とは? 博報堂DYグループの株式会社顧客時間の岩井琢磨代表取締役と同奥谷孝司取締役、そして…

ビジネス指標とエンゲージメント指標の両立が生むデータ活用の「成果」

突然ですが、データを活用して皆さんが生み出したい成果って何でしょうか? 当然、クライアント企業の売上はわかりやすい成果ですが、ビジネスに直結する成果だけでは不十分、という話を最近よく聞きます。 「LTVがそこまで高くはないけど長くAブランドを利…