#リクルート
一人ひとりの働き方やキャリアのあり方を、より具体的にイメージできるよう、博報堂プロダクツの採用ページを刷新しました。 テーマは、「自分らしく、プロになる。」 博報堂プロダクツには、13の事業本部・3つの支社・11のグループ会社、91種の専門職種があ…
博報堂プロダクツで活躍する、自分の“好き”を生業に、社会の課題解決に挑むプロフェッショナルたち。仕事とプライベートを充実させながら、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”も実践している、同社のリーダーたちに話を聞きま…
キャリアの選択肢が多様化する中、自分らしく成長するために欠かせない“学び”。今回は、チームで学びを推進している事業本部の社員と全社的な学びの機会として活動を促進・サポートしている本社管理部門の社員が、プロダクツならではの学びのカルチャーにつ…
博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…
ワークライフバランスの見直しや価値観の多様化が進む中、注目が集まる「働き方」。今回は、その取り組みを実践している社員と環境づくりを担う人事室が、自分らしく働くために必要なこと、チームの課題や具体的なアプローチを話し合います。 ※この記事は、…
博報堂プロダクツで活躍するのは、自らの“好き”を生業に、課題解決に挑むプロフェッショナルたち。各領域でチームを率いるリーダーは、仕事とプライベートを充実させ、キャリアを通じて人生全体を豊かにする“キャリアウェルビーイング”を実践しています。「P…
仕事とプライベートの両立において、重要なテーマの一つが「男性育休」です。今回は、育休を取得した現場スタッフ2名と、制度の設計や周知を担う人事室が、育休取得の実態や課題、全員活躍を目指すための必要なマインドを語り合います。 ※この記事は、博報堂…
制作現場におけるチームづくりの要となる「ピープルマネジメント」。今回は、現場でメンバーの力を引き出すチームリーダーと、管理職研修を通じて組織全体の人材育成を支える人材開発推進室のスタッフが、制作という専門性の高い現場ならではのマネジメント…
博報堂プロダクツは、17事業本部ごとに異なるカラーを持ち、様々な人がそれぞれの個性を活かしながら日々業務に向き合っています。職場カルチャー紹介シリーズ「PRODUCT’S PEEK!」では、博報堂プロダクツで働くイメージを仕事以外の切り口で紹介することで…
2023年にサステナビリティ方針を策定した博報堂プロダクツは、「ESG(環境・社会・ガバナンス)」に、ものづくりへのこだわりを意味する「P(プロダクト)」を加えた“P+ESG”を掲げ、さまざまなサステナビリティ活動を推進しています。シリーズ「P+ESG ACTION…
近年、共働き世代が増加し、企業による両立支援制度の整備が進む一方、制度をうまく活用できていないという声も多く聞かれます。そこで今回、ベビーシッターサービス会社Fluffy Ket代表取締役社長 伊藤梨沙子様と執行役員 田中幸一郎様をお招きし、映像業界…
博報堂と博報堂DYメディアパートナーズでは、2012年から社員による米づくり体験を山梨県北杜市にある「はくほうファーム」で続けています。2023年からは、博報堂プロダクツも参加し、活動の輪が広がっています。社員のタテ・ヨコ・ナナメの関係づくりと非…
2024年6月7日~8日に山梨県北杜市の「はくほうファーム」で開催された農作業体験に当社社員が参加しました。田植えから収穫まで長い時間をかけるお米づくりの過程を体験することで、毎日食べているお米がどのように作られ、どのような人たちが関わっているの…
気候変動や原油価格高騰、高齢化による耕作放棄地の問題が深刻化しています。そんな中、毎日私たちが食べている一杯のお米は、田植えから収穫まで様々な人の手を介して、長い年月をかけて届けられています。そういったしくみを知り、食と農業を身近に感じる…
※プロフィールはこちら 博報堂プロダクツでは、2023年を「サステナブル元年」と位置づけ、社会の持続的な成長に貢献するためのサステナビリティ活動の取り組みを進めています。新たにはじまる連載企画「P+ESG ACTION interview」では、サステナブルな社会づ…